高機能自閉症、年中息子


一歳半検診の続き…



一歳半健診シリーズ



ついに、心理士さんと面談へ


内容は

①型はめ

かなり大きめの○、△、□の型をはめられるかのテスト。


息子は□に○を無理矢理はめようとしてガタガタやってました滝汗



②母親への聞き取り

息子を育てにくいと思っていることを正直に話しました。発達障害を疑っていることも話しました。



心理士さん「息子くんは目も合うし、私のこともきちんと認識してくれているように思えます。

言葉も出ていますし…。まだ先ですが、言葉の教室というものがあるので、ご希望でしたらご案内します。」


みたいな感じで言われたので


「言葉の教室、ぜひ行きたいです凝視


心理士さん「では、ご案内できる時期になりましたらお電話差し上げますね。」


みたいな感じで終了しました。



13時前に会場に到着して終わったのが16時過ぎでしたオエー

息子もよく頑張った。



帰ろうとしていると、パンチパーマの保健師Uさん登場


保健師Uさん「面談終わったんやね!!息子くん、やりとり感がなったもんねー!」


これ盛ってないです。まじで言われたんです。ひどくないですか?唖然としました。



「つ、積み木はなんとかできてましたよ…ね?」

頑張って言ってみた滝汗



保健師Uさん「あれねー3個積めないとできたことにならないの!だから何もできてないんよ!」



真顔



息子は1歳半で何を言われているのかまだわからないと思うけど、息子の前で言わないでほしかった。



転勤して半年。夫は激務だったのでワンオペで知らないど田舎(まだ言う)で頑張ってきたけど、もう頑張れないかもと思いました。


今思い出しても辛いです。