高機能自閉症、年中息子。

地獄の1歳半検診の様子オエー







健診の時間ってもろにお昼寝の時間じゃないですか?できれば午前中にしてほしかった…


たしか健診の時間は13時。しっかりお昼寝できず、初めての場所、たくさんの赤ちゃん、爛々とする息子の目…滝汗

完全に終わった…



①保健師さんによる指差し確認

逃げ出すオエー逃げ出さないように押さえておくので精一杯!

他の子はちゃんとお母さんの側にいるのに、息子は光の速さでいなくなりました。

もちろん指差しできず…ていうか指差しする場所まで辿り着けず滝汗



②身体測定

オムツのみで身長体重を計測。

これはおとなしくやっていました。



③保健師さんによる積み木積み、簡単な質問

もう私は灰になっていました…

いやまずね?テストする保健師さんのところまで行かない。逃亡。エンドレス階段上り下り。

やっとこさ連れて行くと、そこには60代くらいの保健師さん(この人次も登場するので保健師Uさんにします)


保健師Uさん「(母子手帳を見て)あら〜引っ越してきたんやね。」


私「そうなんです〜。転勤で〜」

息子を羽交い締めしながら答える。


保健師Uさん「何歳〜?」

「わんわんどれかなぁ〜?」


息子「…」

フル無視真顔


積み木は2つだけやる気なさげに積みました!すごい!!よくやった!できたのそれだけ滝汗



じーっと息子の様子を見る保健師Uさん…


き、気まずい…


保健師Uさん「ちょっとぉ、大変そうやから、心理士さんに診てもらおうか。待っててくれる〜?」


やはりな真顔きたわ真顔

育てにくくてノイローゼ状態だった私は、

「1歳半健診 引っかかった」

「発達障害 1歳」

などで検索しまくり、発達に特性のあるお子さんを育てているお母さんたちのブログを読みまくっていたので、こうなる事は予測していました。




さて、次は心理士さんとの面談です。

心理士さんは同じ会場にいて、保健師さんがこの子は…と思った子は面談という感じでした。


長くなったので続きますにっこり