浮気性じゃなく、ただちょっとだけ… そんな28歳パパの言いたい事言わせてもらう場所 -3ページ目

ブログのジャンル

今、ブログのジャンルは恋愛になってるんですが、このブログまったく恋愛じゃないよなぁ…

ジャンル変えようかなぁ…てゆうか変えられるのかどうかわかんないけど…変えられるの?



さて、昨日は朝から電車で悪臭攻撃受けてかなり鼻はひん曲がってましたがひさびさに帰りがすっげー早くて、電車の中で座っていたら目の前にメッチャふくよかな女性が座っていたんです。

太ももが僕の太ももの二倍くらいありそうなほどふくよかで短めのスカートをはいていて、眠りに落ちていました。


頭はコクッコクッと落ちていて、足が少しずつ開いていくではありませんか…


「close yor textbook!!(教科書を閉じてくれ)」僕は叫びました。心の中で。


しかし僕の願いとは裏腹に開いていく足。



そこには魔の三角海域バミューダトライアングルが…


「怖い…怖いよぉ!!」僕は叫んだ!心の中で。

見たくない。見たくない。勘弁してくれっ!




見たくない!閉じろー!とか心の中で叫びながらガン見してるわけです。

魔の三角海域が、バミューダトライアングルが魔力で僕の目を釘付けにするんですよ。



人は怖いもの見たさってのがあるじゃないですか。


でもホントに見たくないんですよ。


中、高時代とかに男子が下半身剥き出しにした時に女子が「キャー」とか言いながら手で顔を隠しながら指の間から見てるじゃないですか。


アレと同じ仕組みだと思うんですよ。


ちなみに僕は中、高時代に下半身剥き出しにしたことはありませんので。


明らかにこの内容は恋愛じゃないよなぁ。

電車

満員電車の中、目の前にはオッサンが立っている。


そのオッサンが吊革を掴もうとして腕を上げた瞬間!







ハンパねぇ!マジハンパねぇ!!どんだけー!!

わたくし、ガス攻撃を受けております。


痺れるぅ…

目がかすむ…


思い出が走馬灯の様に駆け巡る…



オッサン頼むからそのワキヲクローズシテクダサイ…



死ぬ…………

結果

行ってきましたー☆

もちろん一人で帰ってます。
ホント特に何もありません。
先輩も喜んでくれたから良かったなぁくらいです。

でもひさびさに女の子と飲むと楽しいなぁ☆

僕と飲みに行ってくれる女性いませんかぁ?