たぶんあってるんじゃないかなと思います
ゆゆゆいのメインストーリー、花結いのきらめき
勇者達はなぜ召喚されたのか、そもそもなぜ神樹内で意見の対立があったのか
なぜ、という基本的なところに焦点をあてて、なおかつこれまで描写された伏線をかんがみれば
ずばり、花結いの章のリアルタイムの時間軸は勇者の章12話の神婚間際
しかも精霊がバリアを張って友奈と東郷さんを阻んだあの瞬間です
そもそもなぜ神樹内で意見が対立するようなことがあったか
理由を考えたら実はというかなんというか、一つしか思い浮かばない
神樹内で人々の願いを聞き入れて神婚を成立させるか、させないか。この点に尽きる
因みに友奈たちは実は、神樹内でも神婚推進派の神々に召喚されたと予想しています
そもそもスサノオ(推測)はなぜ、造反神とされているかなんですよね
大多数の神にとって人の思うがままにさせてみようと考える意見を持った神こそが少数派だった
だからこそゆゆゆい時空ではスサノオ=悪として造反を止めようとしている
因みにスサノオ=牛鬼(in神樹with高奈)だと考えています
そもそも花結いのきらめきというタイトルについて、そして花結いのシナリオが勇者の章放送までに19話まで出来上がっていた件について
おそらくはタイトルの伏線回収と花結いの章自体が、勇者の章12話の精霊バリア破壊につながるのかと
20話以降赤奈の口からゆゆゆい時空は苦しみもなにもないユートピアだと告げられる
それこそが神婚後の理想的な世界なのだと、しかし人として生きるという観点から見た場合それは果たしてどうなのかというところに論点がスライドしていき、最後には
「人として生きる」為に神婚を否定して現実に戻っていくのではないかと
勇者の章では、精霊バリアをたくさんの過去の勇者、巫女(四国の民も含む?)の願いが神樹に届きバリアが解除されました
花結いラストはそこと繋がり、西暦勇者や銀の独白とかが追加されて描かれることで完成するんではないかと
ぐんちゃんとかも自分が死ぬ事実など明かされてゆゆゆい時空に押しとどめられようとするが、最後には現実に戻る側についてまさしくFATEのホロウをなぞる展開になるんじゃないかと
たぶん今後の展開で勇者部内でも対立があると思われます。雪花を筆頭に寝返りそうだし
ただそうなると赤奈の目的やスサノオの意思がぶれてしまうので
統合性を見出すならば、赤奈とスサノオはおそらく人類を試している?
神婚して夢に閉じ込めるのが人にとって良いのか、神婚(理想)を殺して現実(地獄)へ戻るのがいいのか。こう書くとなんだかカリギュラっぽい
そして花結いのきらめきのタイトル回収について
勇者の章12話、全部のせ勇者パンチを象徴するBGM、過去の勇者が登場する際に流れ始めるBGM
それが「花冠」
花かんむりとは、複数からなる花を結い上げて作りあげる一つのかんむりなんですよね
まさしく勇者の章の精霊バリア破壊、全部乗せ勇者パンチに繋がるタイトルとなるわけです
西暦から連なる人々の生きたいという願い、それが結実して神に届いて人の願いが認められるわけです
あのシーンの勇者や巫女たちそれぞれは花であり、きらめいていた
ちょっと強引だったり粗がある解釈だけど、ホロウアタラクシアをなぞり、最後は精霊バリア解除のシーンに繋がっていく終わりだと予想しています
赤奈って悪い奴ではないんですよね
造反神も悪い奴には思えない。メタで考えたら一周年記念でお祭りモードだったりしてるし
そもそも赤奈ちゃんが悪い奴なはずがないんです
バーテックス教徒から世界を救った英雄
何をしたかはまだ描かれてませんが、当時も神婚を防いだんじゃないかと
神世紀300年になって再び神婚の流れが出来上がった
赤奈のなかでも人類にとって神婚こそが救いなのか、自由こそが善なのか揺れている状態?
ゆゆゆいのメインストーリー、花結いのきらめき
勇者達はなぜ召喚されたのか、そもそもなぜ神樹内で意見の対立があったのか
なぜ、という基本的なところに焦点をあてて、なおかつこれまで描写された伏線をかんがみれば
ずばり、花結いの章のリアルタイムの時間軸は勇者の章12話の神婚間際
しかも精霊がバリアを張って友奈と東郷さんを阻んだあの瞬間です
そもそもなぜ神樹内で意見が対立するようなことがあったか
理由を考えたら実はというかなんというか、一つしか思い浮かばない
神樹内で人々の願いを聞き入れて神婚を成立させるか、させないか。この点に尽きる
因みに友奈たちは実は、神樹内でも神婚推進派の神々に召喚されたと予想しています
そもそもスサノオ(推測)はなぜ、造反神とされているかなんですよね
大多数の神にとって人の思うがままにさせてみようと考える意見を持った神こそが少数派だった
だからこそゆゆゆい時空ではスサノオ=悪として造反を止めようとしている
因みにスサノオ=牛鬼(in神樹with高奈)だと考えています
そもそも花結いのきらめきというタイトルについて、そして花結いのシナリオが勇者の章放送までに19話まで出来上がっていた件について
おそらくはタイトルの伏線回収と花結いの章自体が、勇者の章12話の精霊バリア破壊につながるのかと
20話以降赤奈の口からゆゆゆい時空は苦しみもなにもないユートピアだと告げられる
それこそが神婚後の理想的な世界なのだと、しかし人として生きるという観点から見た場合それは果たしてどうなのかというところに論点がスライドしていき、最後には
「人として生きる」為に神婚を否定して現実に戻っていくのではないかと
勇者の章では、精霊バリアをたくさんの過去の勇者、巫女(四国の民も含む?)の願いが神樹に届きバリアが解除されました
花結いラストはそこと繋がり、西暦勇者や銀の独白とかが追加されて描かれることで完成するんではないかと
ぐんちゃんとかも自分が死ぬ事実など明かされてゆゆゆい時空に押しとどめられようとするが、最後には現実に戻る側についてまさしくFATEのホロウをなぞる展開になるんじゃないかと
たぶん今後の展開で勇者部内でも対立があると思われます。雪花を筆頭に寝返りそうだし
ただそうなると赤奈の目的やスサノオの意思がぶれてしまうので
統合性を見出すならば、赤奈とスサノオはおそらく人類を試している?
神婚して夢に閉じ込めるのが人にとって良いのか、神婚(理想)を殺して現実(地獄)へ戻るのがいいのか。こう書くとなんだかカリギュラっぽい
そして花結いのきらめきのタイトル回収について
勇者の章12話、全部のせ勇者パンチを象徴するBGM、過去の勇者が登場する際に流れ始めるBGM
それが「花冠」
花かんむりとは、複数からなる花を結い上げて作りあげる一つのかんむりなんですよね
まさしく勇者の章の精霊バリア破壊、全部乗せ勇者パンチに繋がるタイトルとなるわけです
西暦から連なる人々の生きたいという願い、それが結実して神に届いて人の願いが認められるわけです
あのシーンの勇者や巫女たちそれぞれは花であり、きらめいていた
ちょっと強引だったり粗がある解釈だけど、ホロウアタラクシアをなぞり、最後は精霊バリア解除のシーンに繋がっていく終わりだと予想しています
赤奈って悪い奴ではないんですよね
造反神も悪い奴には思えない。メタで考えたら一周年記念でお祭りモードだったりしてるし
そもそも赤奈ちゃんが悪い奴なはずがないんです
バーテックス教徒から世界を救った英雄
何をしたかはまだ描かれてませんが、当時も神婚を防いだんじゃないかと
神世紀300年になって再び神婚の流れが出来上がった
赤奈のなかでも人類にとって神婚こそが救いなのか、自由こそが善なのか揺れている状態?