まさかの1時間生アテレコ垂れ流しでずっと涙が流れっぱなしの満開祭り
参加したのは昼の部です
新情報は昼の部時点ではくめゆドラマCD二弾発売決定と勇者の章BDBOXに満開祭り3が映像特典としてつくのと、活動報告ラジオの公開録音が「あの一橋ホール!(どの一橋ホール?というぱるにゃすの身内ネタ)で5月に決定したらしいこと
のわゆアニメ化の発表は昼の部ではありませんでした
ま、まだ夜の部があるから(震え声)
なお、夜の部でも発表はなかった模様
案の定物販は数時間でほぼ壊滅でしたが、リーフレットとボカした言い方ですが神樹様の恵みにより朗読台本ゲット!
あとは記念にゆゆゆい缶バッジを1種類ずつ単品で買い
ブロマイド写真Bをお布施

缶バッジはタマとうたのんでした
昼の部は開演時間が押しちゃってましたね
たぶんバラエティコーナーが1つくらい削られた印象
でもさすがゆゆゆのキャスト勢。以心伝心でジェスチャー当てが全部ほぼ正解だったのが凄い
しかし悲しいかな、罰ゲームの運命からは逃れられないけどゲッツはまだ罰ゲームとしては軽い方?
生アテレコ1時間近くは凄かった、、、
満開祭りで泣いたのは初めてかもしれない
1の時も同じように感動の涙というか、そういうのはあったけど外面を気にしてか泣けなかった
思い返せば満開祭り1、2と3すべて趣というか雰囲気が違った気がする
1の時は卒業式のようなしんみりした空気感
実際コンテンツが続くかどうかわからないというファンにとってもぱるにゃすら、主にぱるにゃすにとっても飢餓の時代というか
「この作品に出会えてありがとう」という雰囲気だった
2の時は2期放送前ということもあり、入学式のようなワクワク感に溢れたもので、もうファンにとってもぱるにゃすにとっても、勇者であるシリーズが作品として終結してお別れするかもしれないという別れの雰囲気ではなかった
3はどうなんだろう
集大成感はあるけど不思議と終わりの雰囲気や寂しさは感じられない
ファンにもキャストにも制作側にも「まだ続けるんでしょ?続けるんですよね?」っていう意識があるようなないような
ともかく、満開祭り3は前振りどおり1や2とはちょっと趣が違ってシリアス全振り?
生ダイジェストによる朗読劇がメインでした
その尺は1時間という気合いの入りよう
もう入場した時から禍正しや蝶結びが流れているんだけどBGMを聴くだけで目頭がじんわり熱くなる
朗読劇は前半が鷲尾須美の章、後半が勇者の章でしたが
前半のわっしーの語りだけでもう泣いてしまいました
生アテレコの良さは実際に会場でその場で聞かないとわからない
1章2章3章部分をそれぞれわっしー、銀、園子様のモノローグが担当して
1番泣かされたのが園子様の部分でした
そして勇者の章はやっぱり映画向きというか、こんな形で最初から終わりまで劇場で通して観たかった願いが叶う形に
改めてダイジェストで観ると勇者部一人一人にスポットライトを当てながら勇者の章が進んでいっていたんだなぁというのがひしひしと伝わる
スポットライトが当たるキャラがモノローグ担当して語りで話が進んでいく
園子様は役所がストーリーを進める為の進行役だったからモノローグ部分は勇者の章は少し弱かったかもしれない
6話に当たる部分は夏凜、樹、風、東郷さん、友奈の順でモノローグにより心情補完されながら進んでいく
5話も勇者部Aパートは樹担当、Bパートは風担当とかわかりやすくなっていたり
新規書き下ろし部分は樹部長就任部分や東郷さん園子様の銀の墓参りなど盛りだくさん
とても満足のいく生アテレコでした
満開祭りのたびに思いますがこのシリーズのファンで良かったと再認識させてくれる良いイベントでした、、、
あと、近くに美味しい讃岐うどん店がありました
店名も満開祭り前にぴったり


お客も勇者部員らしき人ばかりで店の人も「あれ、なんか今日おかしいぞ」と思ったはず
A5の肉を使った肉ぶっかけうどんが美味しいらしいです
選んだメニューは天ぷらうどん、A5肉丼のsセット、その額なんと2000円!
その分かなり美味しかったです
なにかの大会で1位を取ったこともある店らしく立地は少し悪いのに店外に絶えず行列が出来るという大繁盛具合
参加したのは昼の部です
新情報は昼の部時点ではくめゆドラマCD二弾発売決定と勇者の章BDBOXに満開祭り3が映像特典としてつくのと、活動報告ラジオの公開録音が「あの一橋ホール!(どの一橋ホール?というぱるにゃすの身内ネタ)で5月に決定したらしいこと
のわゆアニメ化の発表は昼の部ではありませんでした
ま、まだ夜の部があるから(震え声)
なお、夜の部でも発表はなかった模様
案の定物販は数時間でほぼ壊滅でしたが、リーフレットとボカした言い方ですが神樹様の恵みにより朗読台本ゲット!
あとは記念にゆゆゆい缶バッジを1種類ずつ単品で買い
ブロマイド写真Bをお布施

缶バッジはタマとうたのんでした
昼の部は開演時間が押しちゃってましたね
たぶんバラエティコーナーが1つくらい削られた印象
でもさすがゆゆゆのキャスト勢。以心伝心でジェスチャー当てが全部ほぼ正解だったのが凄い
しかし悲しいかな、罰ゲームの運命からは逃れられないけどゲッツはまだ罰ゲームとしては軽い方?
生アテレコ1時間近くは凄かった、、、
満開祭りで泣いたのは初めてかもしれない
1の時も同じように感動の涙というか、そういうのはあったけど外面を気にしてか泣けなかった
思い返せば満開祭り1、2と3すべて趣というか雰囲気が違った気がする
1の時は卒業式のようなしんみりした空気感
実際コンテンツが続くかどうかわからないというファンにとってもぱるにゃすら、主にぱるにゃすにとっても飢餓の時代というか
「この作品に出会えてありがとう」という雰囲気だった
2の時は2期放送前ということもあり、入学式のようなワクワク感に溢れたもので、もうファンにとってもぱるにゃすにとっても、勇者であるシリーズが作品として終結してお別れするかもしれないという別れの雰囲気ではなかった
3はどうなんだろう
集大成感はあるけど不思議と終わりの雰囲気や寂しさは感じられない
ファンにもキャストにも制作側にも「まだ続けるんでしょ?続けるんですよね?」っていう意識があるようなないような
ともかく、満開祭り3は前振りどおり1や2とはちょっと趣が違ってシリアス全振り?
生ダイジェストによる朗読劇がメインでした
その尺は1時間という気合いの入りよう
もう入場した時から禍正しや蝶結びが流れているんだけどBGMを聴くだけで目頭がじんわり熱くなる
朗読劇は前半が鷲尾須美の章、後半が勇者の章でしたが
前半のわっしーの語りだけでもう泣いてしまいました
生アテレコの良さは実際に会場でその場で聞かないとわからない
1章2章3章部分をそれぞれわっしー、銀、園子様のモノローグが担当して
1番泣かされたのが園子様の部分でした
そして勇者の章はやっぱり映画向きというか、こんな形で最初から終わりまで劇場で通して観たかった願いが叶う形に
改めてダイジェストで観ると勇者部一人一人にスポットライトを当てながら勇者の章が進んでいっていたんだなぁというのがひしひしと伝わる
スポットライトが当たるキャラがモノローグ担当して語りで話が進んでいく
園子様は役所がストーリーを進める為の進行役だったからモノローグ部分は勇者の章は少し弱かったかもしれない
6話に当たる部分は夏凜、樹、風、東郷さん、友奈の順でモノローグにより心情補完されながら進んでいく
5話も勇者部Aパートは樹担当、Bパートは風担当とかわかりやすくなっていたり
新規書き下ろし部分は樹部長就任部分や東郷さん園子様の銀の墓参りなど盛りだくさん
とても満足のいく生アテレコでした
満開祭りのたびに思いますがこのシリーズのファンで良かったと再認識させてくれる良いイベントでした、、、
あと、近くに美味しい讃岐うどん店がありました
店名も満開祭り前にぴったり


お客も勇者部員らしき人ばかりで店の人も「あれ、なんか今日おかしいぞ」と思ったはず
A5の肉を使った肉ぶっかけうどんが美味しいらしいです
選んだメニューは天ぷらうどん、A5肉丼のsセット、その額なんと2000円!
その分かなり美味しかったです
なにかの大会で1位を取ったこともある店らしく立地は少し悪いのに店外に絶えず行列が出来るという大繁盛具合