辛い

ただただ辛い



もはや多くは語らない

わすゆ4話の想いを追悼MADにしてみました




さすがに中盤にアレの一部を挟んで良いものかと思いました
だけど新規の人にもあの話は知ってほしい…



勇者であるは描写が徹底的にリアリズムを貫いている
キャラが死んで、それではい終わり。ではない

現実の世界と同じように一人の人間が死ぬとそのあとどうなるのかというのを描いている
本当に辛くて悲しいのは5話


4話はただただ辛く、気分が悪くなる


現実世界でもそうである
身内が死んでも突然すぎて現実味がなく、茫然とした思いにまず包まれる
1日たち、2日たち不意に気づいてしまう

もうあの人はいないのだと

そうして初めて悲しみが訪れる



新規の人がいるのなら伝えたいが
この先は地獄である