面白いですね
Aパートはほのぼの回。つっこみアンド弄られ役の夏凛の登場によりセリフ回しはテンポよくなり日常回もメリハリがついている
Aパートを基本とした最近流行の女の子4人とか五人とかで日常の何気ない描写を描いていくだけのアニメとして作ってもなかなか面白そう(けいおんがベースを作ったさざえさんやちびまるこちゃんのようなほんわかした話を登場人物全員美少女にしてたまにシリアスとか燃え展開とかを挟んでくるような作風?ブログ主はその手のアニメはあまり好んで見ないので良くわからないが)
東郷さんがあいかわらず東郷さんで本当東郷さんでしたww
カラオケでは軍歌だし謎のα波押しにぼた餅に続くかぼちゃ
東郷さん優遇されすぎですね。東郷さんのぼた餅のα波で癒されたいです
そしてBパート
岡部さん神いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい良いいい言いいい言いいい言いいい言いいい言い良い良い良い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
いきなりニーアで流れそうな良曲が流れて樹の独白が所見ではまったく耳に入らないほどに
なんかシリアス入ったなあと思ったら曲を聴くことに集中しすぎてしまって逆に樹ちゃんちょっと静かにしてよもうと思うほどに
曲が涙を誘う。あやうくBGMに泣かされるところでした
脚本がニーアを好きすぎて岡部さんをBGM担当に依頼したようですが。自分の作品に憧れの作曲家を起用できて脚本家の人も嬉しいだろうな
録画していたBパート初めの部分を二、三回リピートした後に改めてBパートを落ち着いてみたんですが
BGM「―――ついてこれるか?」
ストーリー「ついてこれるか?じゃねえ・・・てめえ方こそ、ついてきやがれ!!!!!」
な出来栄え
今話コメディからシリアスの移り変えがめちゃくちゃ上手かったような気がする
カラオケでほのぼのしてたところに大赦からの伝達。不穏な空気が漂う風と夏凛のシーンの次がド直球のシリアスな樹の過去の振り返りへと
Aパートは少し影の薄かった樹のキャラ立てを中心にほのぼのさせて、Bパートは樹と風に焦点を当てて二人の生い立ち、戦う理由、今後の目標を明らかに
視聴後の第一の感想が「こ、こいつら。死に急いでやがる・・・」でした
なあ兄ちゃん。なんで、風と樹ってすぐ死んでまうん?
節子もびっくりなこの二人の死期の早さ
夏凛「風、樹。あなたたちにも見えるはずだ。あの死兆星が!」
まあなんだかんだで死なないってのが当初からのブログ主の予想ですが
それでも、やはり第一に死ぬとしたらそれはやはり樹だろう。若しくは姉妹ともども
風がいなくなったら大赦関連のストーリーが進めづらくなる。そのために3話では夏凛というキャラを配置してきたんじゃないかと邪推せざるをえないような死亡フラグが両者に立っている
まあなんだかんだで死なないだろうとは思うけど
5話では樹が風を庇って敵の攻撃を庇う
↓
樹「私、お姉ちゃんの後ろで守られてるだけじゃなくて並んで歩きたかった云々(中略)……えへへ、こんなところじゃ…終われないよ。だって……わたしには………ゆめが…」ガクッ
↓
なんやかんやあって
風「そいつを倒せええええええ!!!!!」
って脳内シミュレートが予告を見た段階で一秒で構築されました
まあこんなテンプレ展開じゃ捻りがなくて面白くないけど
何度も繰り返しますが勇者部五人は誰も欠けないんじゃないかというのがブログ主の予想
このアニメはもう少し違うところで勝負をかけてほしいところ
案外まるっきりのまどかマギカパクリ路線だったとしても4話まで見たうえでの判断ではありますが高水準でトレースしているので割りと面白くなりそうだけど
しかし世間の評価がどうなるか
エヴァンゲリオンがヒットした直後、多数のエヴァ量産型アニメが生まれては消え、生まれては消えそして一部は歴史に名を残す良作として残ることも、というのが横行したようですが
このアニメがどういった位置づけを目指しているのか
企画段階ではまどマギを目指そうという構想で作られた見たいだからやはり当然のように主要キャラは死んでいくのだろうか
五人は誰も欠けないでほしいというのは、二番煎じを嫌うブログ主のただの願望なのかもしれない
まあまどマギ路線でもいいんだけどかわいい女の子が戦って死ぬ、欝展開以上のギミックがなにか欲しいんだよね
ただぽんぽん殺していく路線だったとしてもここぞという場面で岡部さんの神曲を必ず入れてくるだろうから破壊力は抜群だろうなあ
うーん。だけどやっぱり人死にはないような気がする
死亡フラグは立てすぎると無効化されることがオズマやコーラサワーで実証されているからね
むしろこれだけ露骨に立てられていたらむしろこれは制作側の罠。おもわぬところからカウンターパンチが飛んでくることに
そんなきがしてならないんだよな
ということでしょうもないことをつらつらと書きましたが4話まで見てのとりあえずの感想はなかなか面白いって感じかな
5話が勝負でしょうね。やはり4話は溜め回であった
Aパートはほのぼの回。つっこみアンド弄られ役の夏凛の登場によりセリフ回しはテンポよくなり日常回もメリハリがついている
Aパートを基本とした最近流行の女の子4人とか五人とかで日常の何気ない描写を描いていくだけのアニメとして作ってもなかなか面白そう(けいおんがベースを作ったさざえさんやちびまるこちゃんのようなほんわかした話を登場人物全員美少女にしてたまにシリアスとか燃え展開とかを挟んでくるような作風?ブログ主はその手のアニメはあまり好んで見ないので良くわからないが)
東郷さんがあいかわらず東郷さんで本当東郷さんでしたww
カラオケでは軍歌だし謎のα波押しにぼた餅に続くかぼちゃ
東郷さん優遇されすぎですね。東郷さんのぼた餅のα波で癒されたいです
そしてBパート
岡部さん神いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい良いいい言いいい言いいい言いいい言いいい言い良い良い良い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
いきなりニーアで流れそうな良曲が流れて樹の独白が所見ではまったく耳に入らないほどに
なんかシリアス入ったなあと思ったら曲を聴くことに集中しすぎてしまって逆に樹ちゃんちょっと静かにしてよもうと思うほどに
曲が涙を誘う。あやうくBGMに泣かされるところでした
脚本がニーアを好きすぎて岡部さんをBGM担当に依頼したようですが。自分の作品に憧れの作曲家を起用できて脚本家の人も嬉しいだろうな
録画していたBパート初めの部分を二、三回リピートした後に改めてBパートを落ち着いてみたんですが
BGM「―――ついてこれるか?」
ストーリー「ついてこれるか?じゃねえ・・・てめえ方こそ、ついてきやがれ!!!!!」
な出来栄え
今話コメディからシリアスの移り変えがめちゃくちゃ上手かったような気がする
カラオケでほのぼのしてたところに大赦からの伝達。不穏な空気が漂う風と夏凛のシーンの次がド直球のシリアスな樹の過去の振り返りへと
Aパートは少し影の薄かった樹のキャラ立てを中心にほのぼのさせて、Bパートは樹と風に焦点を当てて二人の生い立ち、戦う理由、今後の目標を明らかに
視聴後の第一の感想が「こ、こいつら。死に急いでやがる・・・」でした
なあ兄ちゃん。なんで、風と樹ってすぐ死んでまうん?
節子もびっくりなこの二人の死期の早さ
夏凛「風、樹。あなたたちにも見えるはずだ。あの死兆星が!」
まあなんだかんだで死なないってのが当初からのブログ主の予想ですが
それでも、やはり第一に死ぬとしたらそれはやはり樹だろう。若しくは姉妹ともども
風がいなくなったら大赦関連のストーリーが進めづらくなる。そのために3話では夏凛というキャラを配置してきたんじゃないかと邪推せざるをえないような死亡フラグが両者に立っている
まあなんだかんだで死なないだろうとは思うけど
5話では樹が風を庇って敵の攻撃を庇う
↓
樹「私、お姉ちゃんの後ろで守られてるだけじゃなくて並んで歩きたかった云々(中略)……えへへ、こんなところじゃ…終われないよ。だって……わたしには………ゆめが…」ガクッ
↓
なんやかんやあって
風「そいつを倒せええええええ!!!!!」
って脳内シミュレートが予告を見た段階で一秒で構築されました
まあこんなテンプレ展開じゃ捻りがなくて面白くないけど
何度も繰り返しますが勇者部五人は誰も欠けないんじゃないかというのがブログ主の予想
このアニメはもう少し違うところで勝負をかけてほしいところ
案外まるっきりのまどかマギカパクリ路線だったとしても4話まで見たうえでの判断ではありますが高水準でトレースしているので割りと面白くなりそうだけど
しかし世間の評価がどうなるか
エヴァンゲリオンがヒットした直後、多数のエヴァ量産型アニメが生まれては消え、生まれては消えそして一部は歴史に名を残す良作として残ることも、というのが横行したようですが
このアニメがどういった位置づけを目指しているのか
企画段階ではまどマギを目指そうという構想で作られた見たいだからやはり当然のように主要キャラは死んでいくのだろうか
五人は誰も欠けないでほしいというのは、二番煎じを嫌うブログ主のただの願望なのかもしれない
まあまどマギ路線でもいいんだけどかわいい女の子が戦って死ぬ、欝展開以上のギミックがなにか欲しいんだよね
ただぽんぽん殺していく路線だったとしてもここぞという場面で岡部さんの神曲を必ず入れてくるだろうから破壊力は抜群だろうなあ
うーん。だけどやっぱり人死にはないような気がする
死亡フラグは立てすぎると無効化されることがオズマやコーラサワーで実証されているからね
むしろこれだけ露骨に立てられていたらむしろこれは制作側の罠。おもわぬところからカウンターパンチが飛んでくることに
そんなきがしてならないんだよな
ということでしょうもないことをつらつらと書きましたが4話まで見てのとりあえずの感想はなかなか面白いって感じかな
5話が勝負でしょうね。やはり4話は溜め回であった