今日は謎の石壺がたくさんあるジャール平原へ。













何百年前?何千年前?のもので、なぜそこにあるのか、何のためのものなのかはっきりわかっていないらしい。



こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~












ミニバスに乗って向かったがそのメンバーが最高!












グローバル!











カナダ人の女の子のテンションハンパねー。



こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~
















ジャール平原は石壺もすごいけど景色が絶景!


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~





こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~






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途中牛にキレられる。












めっちゃ睨まれる。




こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~















母うしだった。


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~















道はアドベンチャー。













靴ぐっちゃぐちゃ。













洞窟にもGO。




こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~















赤と白で安全なところ危険なところが分かれてる。














こわッ!















帰ったあとは地雷の映画を見に。














フルで英語だから理解度50%














アメリカによって大量の爆弾が落とされ畑などの地中に残り特に子供たちが犠牲になっている。















テニスボールと間違えて触れてしまったり、畑の中に埋まっていて踏んでしまい被爆してしまうらしい。











現在も撤去作業は続けられている。













夜はバスのメンバーでビアラオを飲みながら夕飯。












飛び交う英語とフランス語。














なんと明日ベトナムに同じバスで行くことに。













俺だけ。(ビザの期限が迫っていたため相方とはまたお別れ)










こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

壺の中にたまってたくっそ汚い水に書きました。


















あっ、どしどしコメント待ってまーす('∀`)






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これで膝に深い傷。


クレイジーサムライ


クレイジージャップ













朝5時起きで托鉢を見に行く。




坊さんの行列。


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今日はルアンパバーンからポーンサワンへミニバンで移動。





パンパン。






通常約6、7時間。






やはり土砂崩れ。






毎度のごとく土砂崩れ。







道路整備必要不可欠。


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まあそこは1時間くらいで開通。






しかしなんと2度目の土砂崩れ。






重傷。







ラオス人の女の子がパソコンで『美男ですね』を見ていたため一緒に見る。







日本で見てたから韓国語でもだいたいわかる。






どんどん伸びて結局4時間待ちぼうけ。







そっからさらに4時間山道。







前の女の子2人吐いてる。







着いたの夜中の0:30。







乗り合わせた外人みんないい人。







ニュージー、オーストラリア、カナダ、フランス。







途中通った村には電気が通ってないとこばっか。







そのおかげ&曇ってなかったおかげでこの旅初の満天の星見れた☆

今日はルアンパバーンの街を散策。





前日にルアンパバーンにcome back。
土砂崩れありーの移動のみだったためカット。






前回見れなかった博物館&写真展、ワットシェーン(寺院)を見に行く。

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~






昼飯にひき肉が上に乗ったカオソーイを食べに、前に行ったAuntおばさんの屋台へ。






やっぱうまい。






なぜか前回より豪華になってる。




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また歩いてるとSEをやってる修さんに会い『地球の歩き方ラオス編』をもらえることに。






ありがたし。





そのあと一人で前回行った日本語教室で仲良くなったお坊さん(19才)に会いにお寺へ。






「この子知ってる?」ときいたらすぐに連れてきてくれた。





そこから何人かお坊さんの子たちを交え談笑。





父親が日本人の子もいた。






途中フランス人2人も参加。






なんと父親が日本人の子(同い年)フランス語ペラペラ。






お坊さんのポテンシャルハンパない!





見習わなければ。

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お坊さんは恋人ダメ、結婚ダメ、音楽・歌・ダンスダメらしい。






飯も1日2食、それ以外は水らしい。たぶん。






22時寝、4時起き、5時托鉢(お坊さんたちが街を徘徊してお米とかもらうやつ)






ムリ。




夜は修さんの紹介で知り合ったケントとさきねちゃんと4人でカオピャックを食べに。







ケントがちょうど21才のBirthdayだったためビールで乾杯。







ケントはちょっと前までラオスを知らなくて他の旅行者が話してるのを聞いて王様の名前だと思ったらしい。






そんな国でBirthdayを迎える。





おめでと。




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今日はバイクを借りて遠くにある洞窟へ行く...







つもりが借りた瞬間に土砂降り。






ということでキャンセル。







こっちの雨はいつくるかわからん、豪雨、1日何度も、毎日。






仕方なく食堂に駆け込みコーヒーとパンケーキを注文。






ラオスのコーヒーには練乳が入っていて死ぬほど甘い。


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気持ち悪くなるほど。







これが当たり前らしい。






パンケーキにはアリが数匹。






気にしない。







次に初ドリアン。






くっさ。ねちゃねちゃ。ん~。

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雨がやんだらチャリでちょい遠出。







途中5回チェーン外れる。






相方も5回。






途中自力ではどうしようもなく近所のおっちゃんが直してくれる。






めっちゃ優しい。



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帰ってカオピャックカオ(色々入ったおかゆ)を食べに。







もろパクチーでおわる。






数時間後焼いた肉とカオニャオ(もち米・ラオスでは主流)でリカバー。






食堂のおばちゃんが毎回笑顔で食後のフルーツをサービスしてくれる。






そこの食堂はもろに家族の生活が垣間見える。






みんなで寝っ転がってテレビ見てる。






日本ではありえん光景。

ラオスで宿にWiFiなくて久しぶりすぎる更新です!





Wifiある時にストックしてた分だします!だから何日も前の。







今日は相方とバンビエンで知り合った英語教師のさきねちゃんと午前中はチュービング(川下り)へ。






チュービングがここの名物。





みんなチュービングTシャツorタンクトップかビアラオ(ラオスビール)Tシャツを着てる。






タイヤ(うきわ)を借りてトゥクトゥクに乗ってソン川へ。






着いたら放置プレイ。  






なんの説明もなし。






勝手にスタート。







どんぶらこどんぶらこ。







山の景色が最高!!!感動!!!



こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~






サイドにはBarやレストランが軒を連ねる。







ヨーロッパ人はそこで酔っ払ってさらに街に帰ってベロベロになってる。







2時間くらいぷかぷか。






ん?ゴールは?ない?







勝手に岸に上がるらしい。







むちゃな。






必死で手で漕ぐ。







なんとか上陸。


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~




なんの説明もなし。







途中飛び込みできるとこがあるらしいが立て続けに8人なくなってるらしい。






酒飲んでたヨーロッパ人が頭打って。






そりゃな。






帰りは歩き。





せつなッ。






一旦飯を食いそのあと洞窟へ。





広いし神秘的☆





バンビエンには洞窟がいくつもあるらしい。






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夜はバンビエンに7年住んでるというスキンヘッドのアキさんと焼肉&しゃぶしゃぶ的な鍋の店へ。






めちゃうめー。





そこでアキさんにラオスの歴史やらなにやらを色々聞いた。













ラオス知らんことばっかだー。





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