近々、環境が変化することになりました。


まぁ、ちょっと変わるくらい!?
だったら良いなーキョロキョロルンルン


実際は、結構変わると思いますびっくり



環境の変化に弱い私は、
「環境が変わる」と知った時から…


不安いっぱい



「不安」って「まだ知らないから」
不安になるんですよねー。
知れば、不安は少しずつ軽減されます。
不安に思ってることを、
周りの方に話したりして


できるだけ、不安を減らしたい!

でも、やっぱり不安は
全部払拭できません照れもやもや

というわけで、
先週はモヤモヤ色んなこと
考えないように読書しました本

 
今日は「ちはやふる」新刊発売
これから読もう



何がリラックスになるのか、
人それぞれだけど…


心に余裕がないときこそ!!


心に余裕か必要。

不安な時は、
リラックスしてしっかり、
ココロをフラットにウインク

落ち着くと見えてくる
景色があるはず爆笑


さて、ちはやふるを
読むか口笛キラキララブラブ



私は幼少期から、
あまり褒められたことがなく…


むしろ、私という自己を否定されながら育ってきました。


「くるみがいなかったら」
「くるみを産まなきゃ良かった」
「くるみのせいで…」



私の育ってきた家庭は、まるで私がいることで不幸なんだと言わんばかり。


私の心の中は
「私は何で生まれてきたんだろ?
「私の居場所はないな」
「私のせいでみんな不幸になるんだ」


ネガティブな感情がいっぱいでした。
発達障害がある云々より、そっちの生育過程の方がよっぽど問題アリだと感じてます。

私の育ってきた環境が普通ではないな。と、感じたのは、成人してからキョロキョロ!!


折しも…看護師になりたいと思ったから、看護学校に行ったから気づいてしまったこと。


私、普通じゃないな。
自覚して普通になりたくて、無謀なほど努力しました。が…努力が空回りしたのか、努力の方向が違ったのか!?
私の満足する結果もなく、発達障害があるという診断というオマケまでついてしまいましたハートブレイク


「問題は私にある」
そう刷り込みされた私の記憶は、
まだ消せない。

成長する過程で必要だった大切な何かが欠落しているんだなぁ〜と、自覚した。
そこから、何か代わりで埋められないか?
と、もがき始めました。


が…
残念ながら、埋めることは出来ないんだな。と、心理学を改めて勉強して自覚しました。


難しい言葉を使うと、インナーチャイルドがどうとか、色々あるんでしょうが…
私はそういう事には興味がなくてアセアセ
私は私自身を癒すためにのみ、
心理学を勉強したので笑い泣き


で、気づいた。
もう「埋められない欠落してるところは、埋めなくて良いんじゃない!?

というコト爆笑


だって、代替する方法もなく、私が過去に戻って人生をやり直すコトもできないショボーン


だとしたら、空虚に感じても…
「それが私だ」というコト。


そして、私は我が子に自身を投影して、
我が子を自分の育て直しをしない。
と、改めて固く誓っている。

母は私を自分の操り人形のように扱っていた。
私は母の人生を歩んではいないし、
私は母の所有物ではない。


だけど、親子の関係をやり直すことも、
私には出来ない。


だとしたら、私は生育過程に多々問題があるんだなぁと、自覚して埋められない虚しさも大切にしておこうハート


生まれてきて良かったのか!?
と、いう疑問(?)も、
たまに心に沸き出すけれど…


生まれてきて良かったのかどうかを決めるのは、周りではありませんウインク

私が「生まれてきて良かったなぁー」と感じてれば、それで100点だし満点おねがい



と、やっと自己中ではあるけれど、
結論が出ました口笛ルンルン

私の中では、満点な結論ですチョキキラキラ