*おはようございます。
昨日結局一時間半しか寝てません。かーつーです。
さて、昨日のブログでも書きましたが、昨日は劇団チキムラーメン「スプーキーハウス」を見に行ってきました※
原作がォレの大好きな 後藤ひろひと さん。
原作はDVDで一度みたことがあるんですが、もぅゆるーき見るのが1番∴←
そんなことを知ってましたから、ゆるーく見てきました。
GEKIBAという小劇場での公演だったので、舞台美術は原作さながらとはいえずとも、必要最低限でなおかつエイジングがわりと綺麗でした。
そう、演出も変わってたりテキレジしてたりだったんですけど、ああいうゆるーいスタイルは好き。
*だけど、ああいう芝居って表に出すのがォレは怖くなってしまう。
なんていうんだろう、今回は台本がしっかりとしてるからいいにせよ、ただの発表会になりがちな気がする。
でも、コメディ好きだからな!!
とにかく今回みてォレの演出には、楽観的部分が足りないなぁと感じた。
そう、いい意味で「適当」なところ。
そうでないとハードル自分であげて、首絞めて、おえ。
*今日みたこれだって、今ォレがやってる芝居だって、今までみてきたものだって、全部スタイルは違えど演劇なんだ。
そこが難しい。
なにをもって演劇とするのか、
それは人が演じてる以上、 人とは何か くらい迷宮入りするものだと思う。
人間が一人ひとり違うように、演劇だって一つひとつ違っていいんだ。
人がなにかを訴えて、理解されるように。
演劇もなにかを訴えて初めて理解されるんだろう。
って、昨日篤と語ってて思ったよ←