おはようございます。
大きい人の更新です。
今回も音を感じる写真です。
探そうと思ってなにかに注目したり集中すると、普段何気なく歩いている時に、
いかに何も見ていないかがよくわります。
なにかを見て、感じ、面白さを感じて広げることは芸術やデザインにおいて根本的に必要なものなのではないかと常々実感じます。
今回は、テクスチャーです。
日々、汚れとしか思っていないサビ、落書き、風化の跡などの中にも、
綺麗なものはあります。
音のイメージは、冷たく細かい音の集積にも感じ、
また静かな青い炎ののようにも見えます。
感じ方は人それぞれで正解などありません。
前回の記事は不快な思いをさせた方が居りましたらすみませんでした。


