こんにちは、大きい人の更新です。


今回はスペースデザインでつかった模型を乗せます。



具体的な人であればあるほど空間はリアルになり、

ストーリーが人たちに生まれれば空間に意味ができます。

しっかりとした突き詰めたデザインを志したいものです。




↓談笑する二人。
アート・デザイン研究日記-会話



こんばんは。


版画の刺激がとても強いためか、
手作業に魅力を感じるから家具やモノに
魅力を感じる自分を思い出させられ

動揺してます( ̄・ω・ ̄)はい。

一対一でモノと向かい合う時間は
とても楽しいです。

そんな小さい人の更新です。



お悩み相談になってしまい
申し訳ありません。。


本題に入ります。

今回は負けじと?私も彫塑を。
これは手の次に造った靴になります














わたしはコンバース

ハイカットの踝辺りの布の動きが
独特なのでこれを選びました。

大きい人のように陰影の操作を考えずに
見たままごりごりやったのてこうなりました。。
せめて『人がはくモノ』なのだから
もっと足が入りやすい流れに
すればよかったです(・ω・`)



ちなみに、手は肉付けですが
靴は削り落とす作業をしてます。



では、
今回はこの辺りで失礼します。
おやすみなさい




Android携帯からの投稿

おはようございます。

大きい人の更新です。



今回は初めての彫塑を載せます、題材は自分の手です。


彫塑というのは、形を合わせるだけで無く陰影を操作し、実物にある存在感を表現するそうです。

粘土に現れるタッチ一つ一つ決めていかなければなりません。

そう言う意味でも、彫塑はデッサンにかなり近いものだと実感し、

とても難しい勉強でした。



暫くすれば小さい人も彫塑を載せてくれると思います、

お楽しみに。


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