要は、勉強をしなければならないと思うことは、ここに書いておけばいいのである。


特に40字でね・・・。


さっそくだから、この間まったく歯が立たなかったやつをやっつけます。


担保責任の問題。


AがBから不特定物を購入。その不特定物が粗悪品であったとさ。

債務不履行として各種請求はできるが、瑕疵担保責任を負うのはどんな場合?との質問。


瑕疵担保責任は無過失責任である!というようなことをまとめましたが、どーやら間違い・・・。


瑕疵があることを認識したうえで、これを履行として認容したとき。だそうです。


何やら、不特定物に関しては前提として担保責任は問えないんだってっさ。

ふーん。


あまり、おすすめされてないけど・・・えーい、暗記しちゃえ!!!

1か月前から新しい仕事をはじめマシタ。


悪徳司法書士事務所のバイトっす。


カバライ金や任意整理をおもに扱ってます。


客観視できているのでそれなりに面白いッス。


でも、借金について1時間超級語り合うのは若干疲れます。


こんど、俺も借入してみよー。


金融会社の中にはオラの働く事務所知っとるとこあるかもね。




久々に、ラーメン屋のラーメンを食べました。

インスタントはあくまでインスタント。

ラーメン屋のラーメンとは違うジャンルであると実感!


かつて、あるラーメン屋で働いていたときは、文字通り、飽きるほど食べていたラーメンですが、

どうやら体内のとんこつ免疫が下がってきた様子。

ここは、ちょっとラーメン食うぞ!と、久々に大手ラーメンチェーン、○風堂に行ってきました。


うん。ラーメンだ!


うーん。と、ここで長考・・・

考えてみれば面白い。


ニュージーランドに住んでいた頃、ラーメンが食べたくなることしばしば・・・

しかし、ラーメン屋はない。

麺屋はあるが、日本のラーメンとは全く違う。

つまり、オイラにとってのラーメン屋はないことになる。


が、インスタントラーメンはあった。

出前○丁ってやつだった。


ラーメン屋のラーメンとインスタントは別物。


そして、日本のラーメンと他国の麺も別物。


もちろん、インスタントと多国籍麺は別物。


でも、英語ではぜーーーーーんぶ「NOODLE」



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英語の辞書に表記されてる、ローマ字化された日本語の単語。例えば、tsunami.


つなみを和英で調べると、tidal wave とも書いてあります。


じゃぁ、なんでTSUNAMI が辞書の仲間入りを果たしたんだろー?

と、大学生のころ一生懸命KrAZy考えたんです。


今まで見たことなくって、インパクトがあって、でも実際何度も目にしたことがあるんだけど、

それまでにあったモノとは明らかに違う性質があって、どーしても区別したい!


ってゆーのが合致すると、その単語はどっかの言語に参入するんじゃないかってね。


だからさぁ、「キムチ」ってのは、「辛い白菜の漬物」じゃないんだとおもったんですぅ。


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英語圏の諸君!


ヌードルとパスタは区別ができても・・・

君たちにとって、ラーメンもインスタントも多国籍麺類もぜーーーんぶ同じである

つまりそーゆーことであろう!


ここでKrAZyは言い切る!


どこに行っても、どんな国でも、何語でも、んなもんしらん!

ラーメンはRAMEN であるべきだ!


だって・・・。


ラーメンマンがNoodle Man になったら嫌なんだもん!










普段パソコン等でよく出てくる「デフォルト」。

英語では「default」と書きます。


一般的用法は、「通常値」をさしますが、とある専門分野ではまったく違う意味を持ちます。

それは、法律業界。


法律業界で「default」とは債務不履行をさします。


民法上、債務不履行には3種類の類型があります。

       

        1、債務不能

        2、債務遅滞

        3、不完全履行


それぞれ、賠償の範囲や起算点が違うので注意が必要です。


まぁ、債務が存在する以上、債権の存在もあるわけでして・・・。


いろんな債権の種類があるんですね。


ちなみにですが、金銭債権は、債務不能に陥ることはありません。

また、債権者は損害の証明をする必要もなく、不可抗力の抗弁も認められていません。


そして、債権者=creditor

 債務者=debtor

と、いいます。


そうそう債権と債券違うものなんですってね。

発音が同じでややこしーね。