久々に、ラーメン屋のラーメンを食べました。
インスタントはあくまでインスタント。
ラーメン屋のラーメンとは違うジャンルであると実感!
かつて、あるラーメン屋で働いていたときは、文字通り、飽きるほど食べていたラーメンですが、
どうやら体内のとんこつ免疫が下がってきた様子。
ここは、ちょっとラーメン食うぞ!と、久々に大手ラーメンチェーン、○風堂に行ってきました。
うん。ラーメンだ!
うーん。と、ここで長考・・・
考えてみれば面白い。
ニュージーランドに住んでいた頃、ラーメンが食べたくなることしばしば・・・
しかし、ラーメン屋はない。
麺屋はあるが、日本のラーメンとは全く違う。
つまり、オイラにとってのラーメン屋はないことになる。
が、インスタントラーメンはあった。
出前○丁ってやつだった。
ラーメン屋のラーメンとインスタントは別物。
そして、日本のラーメンと他国の麺も別物。
もちろん、インスタントと多国籍麺は別物。
でも、英語ではぜーーーーーんぶ「NOODLE」
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英語の辞書に表記されてる、ローマ字化された日本語の単語。例えば、tsunami.
つなみを和英で調べると、tidal wave とも書いてあります。
じゃぁ、なんでTSUNAMI が辞書の仲間入りを果たしたんだろー?
と、大学生のころ一生懸命KrAZy考えたんです。
今まで見たことなくって、インパクトがあって、でも実際何度も目にしたことがあるんだけど、
それまでにあったモノとは明らかに違う性質があって、どーしても区別したい!
ってゆーのが合致すると、その単語はどっかの言語に参入するんじゃないかってね。
だからさぁ、「キムチ」ってのは、「辛い白菜の漬物」じゃないんだとおもったんですぅ。
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英語圏の諸君!
ヌードルとパスタは区別ができても・・・
君たちにとって、ラーメンもインスタントも多国籍麺類もぜーーーんぶ同じである
つまりそーゆーことであろう!
ここでKrAZyは言い切る!
どこに行っても、どんな国でも、何語でも、んなもんしらん!
ラーメンはRAMEN であるべきだ!
だって・・・。
ラーメンマンがNoodle Man になったら嫌なんだもん!