ここまで来ると観光名所というか、人や車が増えてきます。少し休憩を挟んで さらに上流を目指します。
途中
スクールバス
という看板に反応するk-ta(笑)
スクールバス
乗り降り注意
という看板でした(笑)
さらにさらに上流を目指します。
かなり上流までくると
休憩所があったので
ここでアイスを食べることに(笑)
平日とはいえ GW半ば
観光客もたくさんいます。
そして k-ta
まだ一度も竿を下ろしていません(笑)
到着してから2時間くらい
経過してる気が(笑)
k-taの下見はこんな感じですいつも。
年々、キャスト回数は減るも
釣果はあがるという矛盾。
とここまで、まったく憧れの景色は広がりません。
少し思考を深めます。
広がってないのではなく水の中に沈んでる?
なるほど。
こんど上流に来ることがあれば参考にしよう。
さらに上流を目指します。
ここでも写真でみたことがある景色がありました。
ただk-taの憧れる景色ではありません。
ただ、憧れた場所はここで間違いありませんがかなり広い範囲を指してみんな口にしていることになります。
もう少し先のナビのポイントに着きますが、憧れた景色はありませんでした。
やはり k-taの
憧れた景色
憧れた場所は最下流
という答えが出ました。
帰りは対岸を渡って戻ることにします。
次回
さらばテンポンド編のロッド
になります(笑)

