”今をちゃんと見る”から始まる家づくり | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

日本初

こどものこどもによる
こどものための条例

そんな取り組みが
岐阜県本巣市で始まっているそうです

そこにあったのは
「子どもを主語にする」

「子どもの今をみる」

という大切な視点

そしてこの考え方は
学校づくりだけでなく
これから大切にしてほしい

家づくりにもつながっていました

 

 

 

ブログ578日目更新

いつも読んでいただき

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も「暮らしを楽しむヒント」を

お届けします!

 

 

日本初!

こんなことが始まってるの

みなさん知ってますか?

 

 

こどものこどもによる

子どものための条例

 

 

本巣市ではそれが

子どもたちによってつくられて

運用が始まってるそうです

 

 

ホントに素晴らしい取り組みだと感じました

全ての大人に見ていただきたい

 

 

 

この動画の中には

とても大切な言葉や想いで

あふれています

 


自分と全ての仲間が
幸せでいるために


 

 

 

まず前提として大事なことは

「子どもを主語にする」ってこと

 

 

その子は今どう生きているのか
何を大切にしているのか
どんな安心があれば

自分の力を出せるのか

 

 

「子どものために」

 

 

親であれば

絶対に感じていることですよね

 

 

そう思うほど
大人はつい先回りしたくなります

 

 

何かをやってあげたい

困らないように準備してあげたい

 

 

でも

本当に大切なのは

 


未来を心配して

大人が決めてしまうことではなく

 


子どもの“今”をちゃんと見ること


今、何を感じているのか
何に困っているのか
どんな安心があれば

自分らしくいられるのか。


僕たち大人ができることは
その子が安心して

自分らしく育っていける場を
子どもと一緒につくっていくこと

 

 

動画の最後にも

とても大切な言葉がありました

 

 

学校をつくるってことは何か?

 

 

学校を作る中で一番大切なことは

イベントを作ることじゃなくて

認め合える雰囲気や自分の居場所は

ここなんだっていう安心感をつくること

 

 

実はこの考え方って

家づくりも同じなんです



家族の未来を心配して
大人だけで正解を決めるのではなく
今の自分の暮らしの中にある声や願いを

ちゃんと見つめること


家は未来の不安に

備えるためだけのものではなくて

 


今を安心して自分らしく

家族とつながりながら

暮らしていくための場所

 


だからこそK-supportは
家族一人ひとりの“今”を大切にしながら
あなたや家族の”やってみたい”が

自然と生まれてくるような暮らしを
一緒に考えていきたい

 

 

家族が安心してつながり
自分らしく暮らしていける

居場所を育てていく

 

 

大切なのは
将来を心配して先回りすることよりも
あなたや家族の“今”をしっかり見ること



今、何を感じているのか
今、どんな暮らしがここちよいのか
今、どんな安心があれば、自分らしくいられるのか



そこから始める家づくりを
K-supportは大切にしています

 

 

 

 

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今日はここまで~

 

 

 

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