家を建てることは、地域とつながる暮らしの始まり | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

5月10日は

朝からたくさんの人と関わった一日でした

 

PTA、町内会、子ども会
昔は当たり前にあったつながりが
今は少しずつ薄れているようにも感じます

でもやっぱり人は
人とつながることで

安心して暮らしていけるんですよね

 

 

 

ブログ565日目更新

いつも読んでいただき

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も「暮らしを楽しむヒント」を

お届けします!

 

 

5月10日はたくさんの人と

関わった一日でした

 

朝からは

地域のごみ拾いボランティア

30名を超える参加者が

自分たちの暮らす街のために

 

 

その後はこちら

今年初の試み「みんなの食堂」

子どもだけでなく地域の人が

自然と集まる場所になってほしい

 

 

場所は町内の病院の駐車場で

ここは津波での浸水の心配もなく

恒例の方の避難場所になる可能性も

まずはここに集まれるように

普段からそのつながりがあればいい

 

 

そんな願いから

当然子どもたちは無料で

 

PTA、町内会、子ども会

昔は当たり前のつながりの場だったのに

最近目にするのはこんな話題ばかり

 

うちの町内会は

会長さんがめちゃくちゃ頑張ってくれて

どんどんつながり始めている

 

 

こういうのってよく言われるのが

活動を続けていくためには存続をしなければ

そんな話ですよね

 

 

でもほんとうに大切なのは

ただただつながるための場所

 

 

昨日の菊池先生の話ではないですが

人は人とつながることで

前向きに生きていける

 

 

さらに近所に知合いが多い方が

当然安心できるし楽しくなってきますよね

 

 

家を建てて暮らすっていうのは

その土地に根差すことにもなる

 

 

家族とのつながり
近所の人とのつながり
地域とのつながり


家は

ただ住むための箱ではなく


そうした

つながりが育っていく起点にもなる


豊かな暮らしって
家の中だけで完結するものではなく

 


家の外にある人との

関わりの中にも育っていく

 

 

そして

当然一番つながりたいのは
やっぱり家族ですよね

今日は母の日

娘からのサプライズも成功しました

 

 

地域とのつながりも
家族とのつながりも

 


毎日の暮らしの中で

少しずつ育っていくもの
そんなことを感じた一日でした

 

 

人は人とつながることで

安心して暮らしていける

 


家は

そのつながりが育つ起点になる

 

 

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今日はここまで~

 

 

 

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