家族のこと
自分のこと
近い存在だからこそ
わかっているつもりに
なっていませんか
今日の講演会は
暮らしを見つめ直す
そんなきっかけになりました
わかりやすくまとめました
ブログ462日目更新
いつも読んでいただき
ありがとうございます
家づくりを通して
笑顔があふれる日常を提案する
暮らしのサポーターくまです
今日も「暮らしを楽しむヒント」を
お届けします!
今日は昼から
こちらの講演会に参加
ドキュメンタリー映画「みんなの学校」の
大空小学校の元校長の木村泰子さんの話
昨年12月にも聞きましたが
今回はさらに濃い内容でした
聞けば聞くほど
深いところまで見えてきて
なるほどなぁって感じます
僕も二人の娘の父として
ドキッとしたことは
子どものほんとの声を
聴いていますか?
大人って子どもたちのこと
わかってるつもりになったり
聞いてるつもりでも
子どもの声に対して
正解を決めてませんか?
最近ではよく子どもを
ほめて伸ばすなんてことも
言われてますよね
木村さんは子どもに
こう言われたそうです
先生は子どもは褒めたら喜ぶって
思ってるだろ?
どんな時に褒められたら喜ぶか
先生はわかる?
こんな時あなたはどう答えますか?
あれこれ勝手に想像して
答えてしまいそうですよね
でもほんとに大切なことは
わからないときはわからないから
教えてくれないかな?
そう言えることなんだそうです
そして木村さんが
子どもに教えてもらったのは
褒められたいときに褒められるから
子どもは喜ぶんだそうです
じゃあそれはどんな時?
それがわからないのは
子どものことを見てないから
だからこそ子どもたちのことを
ちゃんと見ないといけない
子どもたちを見てると
がんばってできないことが
できるようになるとか
子どもたちの変化が見えるんでしょうね
これはきっと、
子どもじゃなくて大人も同じ
家族のことにも関心を持ち
ちゃんと見てあげること
これは日々の暮らしでも
とても大事なことなんでしょうね
家族がどうすれば喜ぶのか
そして自分自身が喜べるためには?
自分のことも
わかってるつもりになって
しまってませんか?
家づくりで大切なのは
自分のことを改めて知ること
それが豊かな暮らしへの
第一歩なんですよね
公式LINEでは
家づくりについての質問や
日々の暮らしの悩み相談なんかも
受け付けてます
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今日はここまで~
株式会社 K-support
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