いよいよ今年も残り一か月
家づくりでも大きなニュースが
飛び込んできました
2026年度の「超省エネ住宅」への
補助金が閣議決定
でも大切なのは
補助金そのものよりも
せっかく手に入れた “性能” を
どう暮らしに活かすのか
ここをしっかり考えていくことが
これからの家づくりの
いちばん大事なポイントなんです
わかりやすくまとめました
ブログ407日目更新
いつも読んでいただき
ありがとうございます
家づくりを通して
笑顔があふれる日常を提案する
暮らしのサポーターくまです
今日も「暮らしを楽しむヒント」を
お届けします!
いよいよ今年も残すところ
あと一か月となりました
2026年度の「超省エネ住宅」への補助金が
11月28日に閣議決定されました
待ってました!
これから
おウチを着工される方に朗報ですよね
適用されるのは
令和7年11月28日以降に
工事着工したものに限られます
今年4月には法改正もあり
住宅の断熱性能も義務化になり
適応される住宅は
かなり増えたんじゃないでしょうか
対象となる住宅の区分は
こんな感じ↓
断熱の義務化された基準が
断熱等級4という性能なので
補助金の適用になるためには
それ以上の断熱等級5以上の
性能が必須となってきます
古家があって建て替えをする場合だと
20万円の上乗せがあったり
他にも
太陽光をのせることだったり
いろいろと対応することで
最大110万円の補助金がもらえることに
今回は若干補助額が下がったみたいだけど
その分全体予算額を増やしたことで
対象住宅戸数が倍増した形
住宅価格の高騰が続いている中で
ありがたい話ですよね
いずれにしても
住宅の性能が上がることは
これからの暮らしにとっても
いいことなのは間違いない
補助金をもらえるのは
さらにうれしい
ここで覚えておいてほしいのは
自分お家の性能を知っておいて
その性能をうまく使いこなす
そんな暮らしができるといいですね
そんな視点もいれながら
家づくりを考えていくこと
それが大事なことになるんです
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