子どもが帰りたくなる、それが“あたたかさ”でつながる家 | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

子どもが帰ってきてくれない

 

そんな悩みが結構あるみたい

 

子どもが帰りたくなる

安心できる居場所があればいい

 

そのために大切なのは

あたたかさでつながること

 

めざすのは

そういう家づくりなんです

 

 

わかりやすくまとめました

 

 

365日ブログ278日目

いつも読んでいただいて

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も暮らしの楽しみ方を

毎日ブログで書いてますDASH!

パパママ必読!!ですよ

 

パパママにこそ

これからの家づくりを

考えるきっかけになれば

 

 

昨日はお昼からPTA会長として

子どものための学びの時間

 

 

教育研究家の菊池省三氏の講演に

参加してきました

 

講演のテーマは

「コミュニケーション力あふれる関係を築こう」

 

 

コミュニケーション力って

教育の場だけでなく

日々の暮らしでもとっても大事ですね

 

 

  大切なのはあたたかい人間関係

 

今日の話題はこちら

どうして子どもは

実家に帰りたがらないのか?

 

 

この言葉を聞くと

”ドキッ”てしてしまいますね

 

 

菊池氏の話を

ちょうど一年前にも

聞くことができました

 

 

菊池氏は会場のみんなに問いかけます

 

 

コミュニケーションって

ひらがなと漢字で表すと

どう書きますか?

 

 

わかりますかね?

 

 

あたたかい人間関係

 

 

なんだそうですよ

 

 

 

  目的は安心できる居場所づくり

 

だからこそ

家族でもコミュニケーションって

とても大事なんです

 

 

あたたかい人間関係をつくる

家族だったらできて当たり前

 

 

そんなことないんですよ

ちゃんと意識しないとつくれない

 

 

そのために必要なのは

子どもたちのいいところを見てあげて

声をかけてあげること

 

 

しっかりと

言葉でほめてあげる

 

 

ただそれだけなんだそうです

 

 

でもただ褒めるだけじゃない

 

 

〇〇をやってて、すごいね

 

 

そう

相手のいいところ

がんばったところ

そこをほめてあげるんです

 

 

子どもたちは

誰か一人でもいいから

 

 

あなたのことを見ているよ

 

 

そう子ども自身が感じたときに

そこに居場所を感じて安心するラブラブ

 

 

だから

帰ってきたくなる笑い

 

 

家づくりをするってことは

そういう家族が

安心できる居場所をつくること

 

 

  居場所があると感じるために

 

あなたが家族をみてあげる

そういう暮らしができるかどうか

 

 

家族が笑顔になるためには

まずあなたが笑顔になること

 

 

そのためにも

子どもたちが楽しめるように

家をつくるのじゃなくて

 

 

あなたが暮らしを楽しめる

家づくりをしていく

 

 

きっと日々の暮らしが

楽しくて毎日笑顔だったら

 

 

自然と家族も笑顔になるもんです

 

 

どうして子どもは帰りたがらないのかあせる

 

 

そうじゃなくて

 

 

帰りたくなる家庭家

 

「やっぱり家はいいなぁ」

 

 

そんな家族が

あたたかくつながる暮らし

一緒に作りませんかはてなマーク

 

 

 

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今日はここまで~

 

 

 

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