”残すための家”じゃなく、”残したくなる暮らし”を | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

“家は子どもに残すもの”

と思っている人は半数以下

 

でも本当に大切なのは


「残すこと」より

「残したくなる暮らし」

 

”やっぱり家はいいなぁ”

そう思える暮らしがあるかどうか

 

 

 

わかりやすくまとめました

 

 

365日ブログ263日目

いつも読んでいただいて

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も暮らしの楽しみ方を

毎日ブログで書いてますDASH!

パパママ必読!!ですよ

 

パパママにこそ

これからの家づくりを

考えるきっかけになれば

 

 

今日の話題はこちら

 

家づくりの仕事をしている

私にとっては結構衝撃的な話

 

子どもに自分の家を

残したい人は48.2%と半数以下

となったみたいですね

 

 

残したい理由は

資産価値がある

住宅費が節約できる

 

 

そういったものが上位で

 

 

思い入れなどの感情面で

残したいと思ってる人は

意外と少ないそうだ

 

 

逆に残したくない理由は

好きな家に住んでほしい

負担をかけたくない

 

 

そして一番衝撃的な答えは

子どもが欲しがらない

 

 

これは親に質問してるから

実際はそう子どもたちが

思ってるかどうかはわからない

 

 

でもそう思ってるんだろうなって

親が感じてることが

ちょっと寂しいと感じてしまう

 

 

私が家を建てさせてもらって

お客さんに感じてもらいたいなって

思っていることがあるんです

 

 

例えば

家族で旅行に出かけてて

めちゃくちゃ楽しんだ

帰りの車の中で

 

 

「やっぱり家はいいなぁ」

 

 

ふと

そう感じることが

あると思うんです

 

 

それって

家での暮らしが家族にとって

とても安心できるものだから

 

 

日々暮らしてる中で

いろんなことがあると思う

 

 

いいことも悪いことも

そういうことも全部ひっくるめて

 

 

家族みんなの居場所って

感じることができると

暮らしが楽しくて笑顔になる

 

 

今日の記事の悩みって

実は単純なことで

 

 

親がどうこう言うもんじゃなくて

 

子どもたちが

ずっと住みたい家

 

 

そう感じるかどうか

なんですよね

 

 

いろんな不安なことが

あるかもしれません

 

 

せっかく建てた家族の家

まずは今自分がやりたいことを

全力で楽しむこと音譜

 

 

それを家族みんなで

楽しめばいいんです

 

「やっぱり家はいいなぁ」

 

そんな暮らしをつくっていきませんかはてなマーク

 

 

 

私の自宅兼事務所では

自分が楽しむための暮らしを

リアル体験できます

 

 

興味がある方は、ぜひ!

公式LINEから申込みできます

 

 

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今日はここまで~

 

 

 

株式会社 K-support
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