家をとことん使う、“暮らしを楽しむ”いちばんの方法 | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

家づくりのとき、
「とりあえず畳つけとこうか」
なんて思ってませんか?

でも

それってちょっともったいない

 

もう一歩だけ踏み込んで
“とことん使う”場所にする

 

それが
暮らしを楽しむ

いちばんの方法なんです

 

 

わかりやすくまとめました

 

 

365日ブログ251日目

いつも読んでいただいて

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も暮らしの楽しみ方を

毎日ブログで書いてますDASH!

パパママ必読!!ですよ

 

パパママにこそ

これからの家づくりを

考えるきっかけになれば

 

 

今日の話題はこちら

 

 

気になってる人も多いかも

 

 

  畳いる?いらない?

家を建てる時に

考えることの一つに

和室がいるかどうか

 

 

私の家にも

和室ではないですけど

畳の場所があります

 

 

絶対に畳と障子は

どこかに使いたかったんです

 

 

私のお客さんでも

2~3件に1件は畳が欲しい

って希望されますね

 

 

  どうして畳なのか?

 

今お話しさせていただいてる

お客さんの家でもそうです

 

ちょうどこの記事のように

リビング横に畳があれば~

 

 

でも

 

 

とりあえず畳敷きました

 

ってことにはしたくない!!

 

 

そうなんですよね

家づくりをしていく中で

とりあえずこうしましょうあせる

 

 

これは絶対に避けたいですよね

家の中でとりあえずの場所なんて

もったいないですからね

 

 

ということで

 

 

畳の場所について

じっくり考えていきましょう

ということに

 

 

なんで畳なのか

どういう使い方をするのか

どんな時にその場所にいるのか

 

 

その場所で

どんな時間を過ごしたいのか

 

 

やっぱり

日々の暮らしで使える場所に

したいですもんね

 

 

他の部屋とのつながりや

日々の暮らしの動線

一日の時間の流れで

どう暮らすのかなんかも

 

 

 

ちょっとずつ変化しながら

空間を考えていきます

 

 

ばっちりまとまりました

 

 

とってもイイ感じに

お客さんの暮らしがはまりました

 

そうなってくると

勝手に見栄えも

よくなってくるんですアップ

 

 

  使いたおすからこそ

 

私の家の畳スペースは

吹抜け上部にあります

 

 

友達がお泊りしたり

妻の家事やミシンスペース

子どもが勉強したり

 

サンタが登場して

お菓子投げをしたりと

 

 

暮らしの中に

なくてはならない場所に笑い

 

 

日々楽しみながら使ってます

 

 

家を使いたおす!!

これが暮らしを楽しみ

家族の笑顔を生み出すコツアップ

 

 

 

今日はここまで~