12万足売れた「米ぬかソックス」、こだわるべき家づくりの共通点とは | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

12万足売れた「米ぬかソックス」

鈴木社長がこだわりぬいた効果

 

あなたがこだわるべき家づくり

当たり前ともいえる共通点とは

 

 

わかりやすくまとめました

 

 

365日ブログ156日目

いつも読んでいただいて

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も暮らしの楽しみ方を

毎日ブログで書いてますDASH!

 

パパママ必読!!ですよ

 

 

今日の話題はこちら

 

「米ぬかソックス」

知ってましたかはてなマーク

 

私は初めて知りました

 

保湿性や消臭性の他に

静電気防止といった機能がある

 

 

他にも生地の滑らかさも

特徴の一つだそうだ

 

 

父の日や母の日の贈答品としても

喜ばれていて高齢者と若い世代をつなぐ

コミュニケーションツールにも

 

 

米ぬかという話題でつながって

盛り上がるのかもしれませんねアップ

 

 

米ぬかを使うという発想は

鈴木社長の幼少期の経験から

 


学校の廊下をぬか袋で拭くと

廊下がツルツルピカピカに光る笑い

 

 

ということは

 

 

米ぬかで靴下を作れば

足がすべすべするのでは

 

 

このヒラメキのおかげで

肌に優しい効果がある

靴下が完成したんですねキラキラ

 

  効果は足元から

 

足って人が生活するうえで

一番使うし一番敏感な場所かも

 

 

これは家づくりでも

重要な要素になってきます

 

 

家の中で足が触れる場所といえば

そう床材ですよね

 

 

素材選びでも

一番こだわってほしいところひらめき電球

 

 

K-supportでは杉の無垢板を

オススメしています

 

その理由は何と言っても

肌触りがイイんです照れ

 

 

完成見学会に来られた子どもが

思わず寝そべってしまうハイハイ

そんな光景を何度も見てきました

 

 

杉の床の特徴には

やわらかいので肌触りがいいし

冬は暖かく夏はひんやり感じます

 

 

なので杉の床を使う私の家では

スリッパを使わずに暮らしてます

 

 

  使えば使うほど、、、

 

床に杉材を使うときの

デメリットとして言われるのが

 

 

やわらかいからキズが

付きやすいですよねはてなマーク

 

 

確かに傷はつきやすいですあせる

 

 

一般的に使われるフロア材は

キズが付きにくいように

塗膜などで固く仕上がってます

 

 

固くなると当然

キズはつきにくいですが

冷たく感じるもの

 

 

杉のすごいところは

使っていて傷がついても

経年変化で色合いが深まる

 

 

キズも目立ちにくくなって

使えば使うほど味がでる笑い

 

 

汚れてきても家族みんなで

ぞうきんがけをすれば

さらにいい感じになってきます

 

 

ということで

家族の想いを込められる

そういう素材なんですよね!!

 

 

もう一つ

とっておきの効果があるんです

 

 

ウッドデッキを床に合わせて

杉材でつくれます

 

材料の幅や継ぎ目を

合わせて仕上げることで

 

 

室内と外が緩やかにつながる

広さを感じる効果も生まれるアップ

 

 

自然と外に出たくなるんですDASH!

 

 

大切な家族のための家づくり

素材選びからこだわる笑い

 

 

楽しみつくして

家族が笑顔になる照れ

秘訣ですよ

 

 

今日はここまで~