12万足売れた「米ぬかソックス」
鈴木社長がこだわりぬいた効果
あなたがこだわるべき家づくり
当たり前ともいえる共通点とは
わかりやすくまとめました
365日ブログ156日目
いつも読んでいただいて
ありがとうございます
家づくりを通して
笑顔があふれる日常を提案する
暮らしのサポーターくまです
今日も暮らしの楽しみ方を
毎日ブログで書いてます![]()
パパママ必読
ですよ
今日の話題はこちら
「米ぬかソックス」
知ってましたか![]()
私は初めて知りました
保湿性や消臭性の他に
静電気防止といった機能がある
他にも生地の滑らかさも
特徴の一つだそうだ
父の日や母の日の贈答品としても
喜ばれていて高齢者と若い世代をつなぐ
コミュニケーションツールにも
米ぬかという話題でつながって
盛り上がるのかもしれませんね![]()
米ぬかを使うという発想は
鈴木社長の幼少期の経験から
学校の廊下をぬか袋で拭くと
廊下がツルツルピカピカに光る![]()
ということは
米ぬかで靴下を作れば
足がすべすべするのでは
このヒラメキのおかげで
肌に優しい効果がある
靴下が完成したんですね![]()
効果は足元から
足って人が生活するうえで
一番使うし一番敏感な場所かも
これは家づくりでも
重要な要素になってきます
家の中で足が触れる場所といえば
そう床材ですよね
素材選びでも
一番こだわってほしいところ![]()
K-supportでは杉の無垢板を
オススメしています
その理由は何と言っても
肌触りがイイんです![]()
完成見学会に来られた子どもが
思わず寝そべってしまう![]()
そんな光景を何度も見てきました
杉の床の特徴には
やわらかいので肌触りがいいし
冬は暖かく夏はひんやり感じます
なので杉の床を使う私の家では
スリッパを使わずに暮らしてます
使えば使うほど、、、
床に杉材を使うときの
デメリットとして言われるのが
やわらかいからキズが
付きやすいですよね![]()
確かに傷はつきやすいです![]()
一般的に使われるフロア材は
キズが付きにくいように
塗膜などで固く仕上がってます
固くなると当然
キズはつきにくいですが
冷たく感じるもの
杉のすごいところは
使っていて傷がついても
経年変化で色合いが深まる
キズも目立ちにくくなって
使えば使うほど味がでる![]()
汚れてきても家族みんなで
ぞうきんがけをすれば
さらにいい感じになってきます
ということで
家族の想いを込められる
そういう素材なんですよね![]()
もう一つ
とっておきの効果があるんです
ウッドデッキを床に合わせて
杉材でつくれます
材料の幅や継ぎ目を
合わせて仕上げることで
室内と外が緩やかにつながる
広さを感じる効果も生まれる![]()
自然と外に出たくなるんです![]()
大切な家族のための家づくり
素材選びからこだわる![]()
楽しみつくして
家族が笑顔になる![]()
秘訣ですよ
今日はここまで~



