アナログなつながり、だからこそ笑顔になれる | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

ブログ64日目書きます

良かったら読んでくださいね

 

 

今日の話題はこちら

 

横浜市「児童生徒26万人のビッグデータ」

企業や大学と連携して本格活用へ


「ラボとアカデミア」で

新しい学びや環境を創造

 

 

 

今年6月から

横浜市教育委員会が

運用を開始した

 

「横浜 St☆dy Navi(以下、スタディナビ)」

 

これを使うと

 

児童生徒が入力したデータを

教職員が自身の1人1台端末から

即時に確認できるそう

 

例えば、

 

 

端末で学校長をはじめ教職員全員が

情報を共有できるので

 

児童生徒の不調の早期発見や

対策が可能となる

 

健康観察に応じない児童生徒も

それ自体が答えだと捉え

 

声かけなどの対応をしているんだって


 

同士が中期目標としている

「教育DX」の観点から導入された

 

 

なんかすごいですね目

 

 

教員の働き方改革の話題は

毎日のようにニュースに

 

 

保護者として学校の先生を

見てるとほんとに大変だしあせる

 

 

子どもたちのために

頑張ってくれてるのは

 

 

よく伝わってきます

 

 

保護者として感じるのは

 

 

改革やDXを進めるのは

 

子どもたちのためニコニコ

であってほしい

 

 

先生自体も

そう感じてるんじゃないかな

 

 

いろいろ雑用のような

仕事が多くて子どもたちと

 

 

一緒にいる時間が

なかなか持てないあせる

 

 

っていうような話題も

聞いたことあります

 

 

子どもたちのために

ということは

 

 

先生のため

保護者のためになる

 

 

そういうことのはずビックリマーク

 

 

デジタルに頼り管理していくことは

便利で効率もいいのかもですが

 

 

アナログの良さって

あると思いませんか??

 

 

昨日は娘が参加している

少年少女里山マイスター養成講座に

ボランティアとして参加してきました

いつもは子どもたちだけの参加ですが

クリスマス・正月前ということで

 

 

親子で参加して

クリスマスリース作り

正月飾り作り

 

 

昼からはどんぐりの植え付けや

ロープ渡り、ハンモックなどで

 

山遊び体験でした音譜

 

 

たくさんの子どもたちが

交流して楽しみながら

学ぶとてもいい時間でした

 

 

子どもたちの喜んでる様子を

直接感じられるのって

 

 

やっぱり大事ですね

 

 

気づいたら大人たちも

一緒に笑顔になってますから爆  笑

 


日々の暮らしも同じですよね


子どもたちが作った標語で

こんなのがあるの知ってますか?

 

 

スマホより

もっとわたしを

みてほしい

 

 

これが子どもたちの想いラブラブ

 

 

毎日、

 

笑顔で子どもと関わる

 

それだけでも暮らしは楽しくなる

 

 

そんな暮らしがあれば

どんどん近所にも

 

 

笑顔は広がっていきます笑い

 

 

デジタルで管理するよりも

顔を見て気づいてあげる

 

 

そういう

あたたかいつながりラブラブ

大切にしていきたいですね

 

 

今日はここまで~