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死ぬ前にこれを喰え!

あなたは自分が死ぬまであと何回食事できると思ってますか?うまい棒から白トリュフをも食す私の食事情ブログです。

そもそも甘いものは進んで食べないし、仕事がら散々味見してるとお金払って食べようとは思わない、そんな私がおすすめする洋菓子編。




よくできたデザートは今の時代数あれど、また食べたい(といっても5年に1回ぐらいですが)と思えるのは平塚、葦の「玉子とチーズ」(商品名)


所謂チーズケーキなんですが、味と大きさがマッチしており、飽きる前に食べきらせる結構計算高いお菓子だな。と思います。


もうちょっと欲しいかった。ぐらいに止めるのも食事には大事なテクニック。

いくら高級な、とてつもなく美味しい料理も3日も続けたら誰でも飽きます。

絶妙なバランスをとるのに時間かかっただろうな。と思わせるマネできるようで、なかなか難しい逸品でございます。



私もこういう保存のきく飛び道具を1品ぐらい持っておきたいといろいろ試してはいるんですが、輸送に耐えられない。とか、変形してた。とか


ぐぬぬぬぬっ。


めげずにやってますので、そのうちこちらで逸品としてご紹介できれば、と思っております。






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5個400円に引かれ、たまたま買ったアイスモナカが革命的。

ひょっとして結構前からこんな感じでした?

この手のもの買ったの5年ぶりくらいなんで。


この皮のパリパリ感を維持できる技術はさすが変態日本企業。

久々に市販品を「スゴい!」と思った良品です。


安定の為に色々入ってるみたいですが、このパリパリ感を味わえるんなら裏面は見なかった事にしましょう。


ウマイもの食べるのにいちいち健康とか気にしてたら、食いっぱぐれますよ。


体に良いものも、食べ過ぎたら毒に変わります。


要はバランス。









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トリュフでハードル上げすぎた。

基本プライベートではグルメではございません。

キノコの話はまた書くとして、今日はこちら。






いつもの食事を弁当箱に詰めて食べると、普段より美味しく感じるマジック。

決め手は安っぽいプラスチックのに詰める事。

ただのしょうが焼き、キャベツが不思議とウマイ。


弁当=特別感。

って事でしょうか。

大皿でつつくより食べる量も制限できてダイエットにもなるかどうかはしりません。

たま~にやると効果絶大。


お試しアレ!




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