アトリエROMAN

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カリグラフィーを中心にアート、ハンドクラフトの愉しみを綴ります。

今年のクリスマスイヴは冷たい雨が降っていました。
 
そんな中、出かけて行ったのは南青山にあるライヴハウス。
ブルーノート東京です。
 
 
 
 
 
 
思わず足を止めてしまったほど綺麗なクリスマスツリーが出迎えてくれました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この日の演奏は結成90年を迎えた米国のビッグバンド。
カウント・ベイシー・オーケストラです。
 
ステージには多くの機材がセッティングされていました。
 
 
 
 
ビッグバンドによってジャズにアレンジされたクリスマスナンバーを聴いていると、まるで古いアメリカ映画の中にいるようでした。
 
 
 
 
 
メニューもクリスマススペシャルビックリマーク
 
 
 
 
 
美味しいコース料理をいただきました。
 
 
 
 
 
 
 
 
ブルーノート東京は11月にも訪れました。
 
 
 
ダイアン・リーヴス
素晴らし歌唱力でしたビックリマーク
 
 
 
印象に残っているのは
ダイアン・リーブスが「ハッピーバースデイ トゥーユー音譜」の曲を歌い、しばらく経ったところでスタッフさんにより、お隣の席のご婦人にキャンドルを灯したバースデイ・プレートが運ばれてきたことです。
お連れ様からのサプライズだったようで、私もお祝いの拍手を送りました。
 
 
 
 
 
 
11月は別のライヴハウスでも良い時間を過ごしました。
こちらは東京ミッドタウンの中のビルボードライブ東京。
 
 
 
シェネル
オーストラリア在住のシンガー・ソングライターです。
 
 
ご本人により写真、動画撮影に加えてSNSもOKという嬉しいメッセージがありました。
 
 
 
 
 
 
 
ライヴの後半では背景のスクリーンが上がり、外の景色が見えました。
 
 
 
 
ライトアップされた夜景は素敵なシェネルさんにピッタリビックリマーク
 
 
 
 
 
 
 
ビルボードライブ東京のきらびやかな背景には、いつも圧倒されます。
今回はスケートを楽しんでいる人々が見えました。
 
この辺りに住んでいると、こんなにキラキラしている場所でスケートができるのねラブラブ
 
 
 
ナラン