自分をHappyにする
と決めたKatsuraです。
体調はなんとか、回復してきました~
でも、マスクとティッシュボックスは
手放せません…
さて、今日こそはまとめたい
その1 ・・・★
その2 ・・・★
その3 ・・・★
その1~その3を綴りながら
何を思っていたかというと
わからない側の立場にいる方が
わかっている側の立場に
チャレンジで向かっていくことが
必要なんだなぁって、こと。
わかっている側の立場になると
わかっていることが通常。
もちろん、わからない立場を経験して
わかる立場になるわけだけど
それでも、すべて網羅ているかっていうと
そうでもないんだよね。
わかっているポイントは人それぞれだから。
ただ、わかっている側は
色々なデータの
蓄積が多いんだよね。
わかっている側は、わからない側にいたとき
「わからない」という点と点が
自分なりに調べたり
知っている人に聞いたりして
1つのラインに繋がった時
「なるほど、こういうことだったのか
」
」となると思うんですよ、きっと。
でも、そうやってわかる側に近づくと
残念ながら、わからない側の時の
気持ちが薄れてくることにも
なってくる(と、思う。)
だから、横柄な態度になる人も
残念ながらいたりするわけで。
『例えば・・・』は道がわからない立場と
近辺をわかる立場とで綴ってみたけれど
仕事でも、日常でも
同じことが言えるのでは

「わからな~~~~い」と、なんのアクションも
起こさず、ぼ~~~~としているのは
ただ道にたたずんで
誰かに声をかけられるまで待っていることと
同じでしょ

でも、ぼ~っとしている人は、
まず、いないでしょう~。
目的地に到着するために
どんな状況になったにせよ
何らかのアクションを起こして
到着しようと試みているはずだから。
本当は、どうしたい

それが、はっきりしたら
あとは
行動ありき。
その時、人に聞くことを決めたなら
わからない側は、積極性が求められてくるし
わかる側は、質問に答える優しさが
求められてくる。
何にせよ
『佇んでいるだけ』のスタンスでいると
人生、もったいないかもしれないよ。
あれ

まとめのつもりが
まとまってない…

…ま、いっか
とりあえず、例えば…は
一旦終了です。
良い夢を~
