自分をHappyにする  と決めたKatsuraです。

 
 
 
 
 
 
体調はなんとか、回復してきました~
でも、マスクとティッシュボックスは
手放せません…
 
 
 
 
 
 
さて、今日こそはまとめたい
 
 
その1 ・・・

その2 ・・・

その3 ・・・

 
 
 
 
その1~その3を綴りながら
何を思っていたかというと
わからない側の立場にいる方が
わかっている側の立場に
チャレンジで向かっていくことが
必要なんだなぁって、こと。
 
 
 
 
 
 
わかっている側の立場になると
わかっていることが通常。
もちろん、わからない立場を経験して
わかる立場になるわけだけど
それでも、すべて網羅ているかっていうと
そうでもないんだよね。
わかっているポイントは人それぞれだから。
ただ、わかっている側は
色々なデータの
蓄積が多いんだよね。
 
 
 

 

わかっている側は、わからない側にいたとき
「わからない」という点と点が
自分なりに調べたり
知っている人に聞いたりして
1つのラインに繋がった時
「なるほど、こういうことだったのか
となると思うんですよ、きっと。
 








でも、そうやってわかる側に近づくと
残念ながら、わからない側の時の
気持ちが薄れてくることにも
なってくる(と、思う。)
だから、横柄な態度になる人も
残念ながらいたりするわけで。
 
 


 
 
『例えば・・・』は道がわからない立場と
近辺をわかる立場とで綴ってみたけれど
仕事でも、日常でも
同じことが言えるのでは

 
 
 
 
 

「わからな~~~~い」と、なんのアクションも
起こさず、ぼ~~~~としているのは
ただ道にたたずんで
誰かに声をかけられるまで待っていることと
同じでしょ
 
 
 

 
 
でも、ぼ~っとしている人は、
まず、いないでしょう~。
目的地に到着するために
どんな状況になったにせよ
何らかのアクションを起こして
到着しようと試みているはずだから。








本当は、どうしたい
それが、はっきりしたら
あとは
行動ありき。


 
 
 
 
 
その時、人に聞くことを決めたなら
わからない側は、積極性が求められてくるし
わかる側は、質問に答える優しさが
求められてくる。







何にせよ
『佇んでいるだけ』のスタンスでいると
人生、もったいないかもしれないよ。






あれ
まとめのつもりが
まとまってない…






…ま、いっか
とりあえず、例えば…は
一旦終了です。








良い夢を~