統計学の先に
久しぶりのブログ
もうすぐ
しばらくすると
そのうち
ブログ
移行するので
悪しからず
閉鎖でなく
放置
さて
病院にいくと
少なからず
薬
って
もらうのだが
必ず
と
いっていいほど
副作用
というものを
心配する
病院が嫌いなので
極力
薬
もらわないように
しているのだが
薬を
渡すのが
病院の仕事
かのように
どうして
こうも
マニュアル化
されているのかと
不思議
人間が
一人一人
同じである
かのような
対応だ
データ収集
それがメインだろう
まあ
そんなことは
いいのだが
どうも
「薬がないとダメ」
といったような
依存
それこそが
副作用
と
感じる
これを飲んでいれば
大丈夫
先生が言うから
大丈夫
暗示
そんな感じだろうか
自分を保護する
そういった
人間の機能が
全面にでてくる
それが
副作用か
こういうことは
マルチ商法
だとか
ねずみ講
だとか
そんな
類いと似ていて
マルチ商法は
まず
これは
マルチ商法でない
という
ところから暗示させる
ガンが治った
すごい商品だ
と
そもそも
ガンが発症しないように
病気にならないように
根源から
考えてほしいのだが
どうも
事象が起こったことを
いろいろ
考えるようだ
病院嫌いな人が
病院にいって
心的ストレス
抱えてしまって
ストレス
原因で
病状が悪化
って
そこを
考えてしまうのだが
「関係ありません」
と
断言され
科学では証明されてない
証明できないでだろう
メンタルな部分
目に見えないモノや
自分の知識以外のモノを
認めようとしない
その姿勢が
今後の
医療分野の
課題かもしれない