KAWASAKI Frontale COLORS -7ページ目

昼食 麺屋翔 味噌ラーメン(札幌風)

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昼食 麺屋翔 味噌ラーメン(札幌風)


2013シーズン リーグ戦 第24節 大阪戦

結果は0-0のスコアレスドロー。

本当は1-0で勝利だったはずが線審の誤審によってゴールが取り消されたわけですが。

いつまで経ってもレフェリングの技術がアマチュアレベルで全く変わらないですね。

選手に対して質を高く求めてくるマスゴミも、

レフェリーに対しては何も言わないのも、何よりもこの国の1番の問題点かと。

文字だけで書いても信憑性が無いので、きちんと画像を使って説明すると・・・

川崎の選手(アラン)がシュートを打った瞬間の逆サンドにいるヨシトのポジションは

完全にオンサイド!

この状態で相手DFがボールを収めた瞬間はなかったし、

不意な形でゴール前にボールが転がった形跡もない。

相手GKがはじいた瞬間のヨシトは確かにオフサイドポジションにいたけど、

オフサイドのルールはアランがシュートを打った瞬間のポジションが、

オンサイドポジションなのか、オフサイドポジションなのかだけ。

こんな簡単なルールも知らないようなアマチュア線審を公式戦に出場させるのが、Jリーグなんでしょうか?

こんなアマチュアなジャッジングしかできないのにお金をもらえるなんて、Jリーグの主審や線審は、さぞかしおいしいお仕事ですね。

そしてこのスタジアムにはオフサイドかどうかを確認できるカメラが配置されてないんですね。


昨シーズンは散々と言うほど、スカパーはオフサイドのラインを引いて、どちらなのかを解説していたはず。

それが今シーズンに入ったら全く見られない。

この軸のブレブレ感もかなりの弊害かと。



と、まぁ文句をずらずら言ったけど、

この先、レフェリングの質が向上するとは思えないので・・・。


フロンターレ側から見れば、レフェリーによって勝ち点2を失った感じには見えるけど、この誤審が起きたのは後半ロスタイム。

ようは90分間、効果的な攻撃ができていなかったということ。

中2日の過密日程でかなり体力的にきついところはあったとは思うけど、

より質の高いプレーを意識してピッチに立たなければならなかったし、

攻撃するタイミング、ポゼッションするタイミングをチームとして個々の選手が意識していれば、より効率的なゲームが展開できたのかなと。

リーグ戦は中断期間に入って、その間にナビスコの準決勝が控えてます。

この悔しい気持ちを切り替えて、ナビスコに集中し、勝利を掴み獲りましょう


ぜってーあのアマチュア線審が出てきたらブーイング言ってやる(笑)


2013シーズン リーグ戦 第22節 新潟戦

1-2の逆転負け。

結果的に見れば、等々力で行われた湘南戦を見てるかのようでしたね。

試合内容はというと、

ヨシト2013フロンターレ13番のスーパーゴールで先制しながらも、

この時期にあわせてピッチ上の選手たちはポゼッションする戦術を選んだことが、

相手に突き入る隙を与えてしまったんじゃないかと。

追加点を奪えるチャンスは十分にあったはずだし、

変にポゼッションを意識するがあまりに、追加点が奪えなかったんじゃないかと。

そして基本的なミスが多すぎる。

プレッシャーの無い状態と、プレッシャーを受けた状態、ドリブルで仕掛けながらの状態

全ての状態でもボールを止めたり、ボールを出したりすることを完璧に、

かつ正確にやらなければならない。

風間さんは組織力の向上よりも、個の質の向上を就任当時から言ってる。

それを選手たちは意識してトレーニングや試合でやれているんだろうか。

正直そうゆう意識が弱すぎるんじゃないかと。

本当にタイトルや勝ち点3を勝ち取るために何が必要なのかを

選手1人1人が本気になって考えないと、タイトルも取れないし、

ACL圏内に入ることだって無理なんじゃないかと。



2013シーズン リーグ戦 第20節 東京戦

結果は2-2のドロー。

結果的にお互いに攻め合う展開となってしまいましたね。

もう少し落ち着けるところは落ち着けてポゼッションしたりするような

ゲームを自らコントロールする術を身に付けた方が良いのかなと。

ただあのどこの国の者かよく分からないようなレフェリーのジャッジングは呆れるばかり。

あんなんでよく国際レフェリーの資格を取れるなと。

ゲーム自体を壊された感はあるけど、

ただ失点の部分に関してはチームとして反省しなくてはいけないんじゃないかと。

1人2人が正しいポジションをとれなかったことで、

全ての負担が最終ラインにいってしまっていることをもっと意識するべき。

失点するということはDFの責任という考え方を捨てて、

チームで攻守に渡ってバランスを意識すること、

相手よりも1歩でも先にボールに触れる意識を持つこと、

相手、味方を問わず、ロングボールに対してのセカンドをしっかりと意識すること、

フロンターレというチームには、この意識があまりにも低すぎる。

もっとフットボールとは何なのかを1人1人が考えるべきなのでは?

1つのミスを誰かのせいにするんじゃなく、1人1人が常にベストを尽くさなければ

勝ち点3を掴み獲れないんだということをもう1度再認識するべきだと思う。

5月の無敗記録を作れたのは何でなのかをもう1度選手たちは再確認するべきだし、

自分たちがもともと持っているものをピッチ上で表現できれば

どんなチームが相手でも勝ち点3を掴み獲れるんだという自信を持って

ピッチ上で戦い続けてくれればと。



リーグ戦 第19節 仙台戦

1-2で敗戦。

前節から中2日で迎えたこの試合。

内容は前節と全く変わらなかったでしたね。

90分戦える選手がピッチに立つべきだと思う。

日本代表とかの肩書きなんて、ピッチ上では全く関係ない。

もっと最後まで勝つために走り続けられる選手がピッチに立つべきだと思う。

2013キャッチフレーズ