Tiffany's diary ** -31ページ目

むしむしQ

学生時代の仲間と池袋で飲み会でした

病んで来れない子とか

なんだか連絡付かない人とか

相変わらず集まりは悪いのだけど

みんな変わらずおバカで面白かった♪



タイに行ってた友達からマンゴスチンのドライフルーツを貰ったよ

マンゴスチンおいしいよねー

おまけでマンゴスチンのディスプレイもくれたんだけど、

なにに使えばいいのかな?笑



モザイク必須なものも中にはあって、

もう小学生のように大騒ぎ!

店員の目線が気になりました 笑



極めつけはむしむしのスナック菓子

たぶんタガメの幼虫。

Tiffany's house **-musimusi



悪ガキ達は、あとから来た人のお通しにふりりかけて・・・

「なんだこのイモムシみたいなやつは」バリバリ

ひやーお腹がよじれる~ 笑




肝心のお味は・・・・塩味でした☆

虫なんて初めてたべたよー





やっぱり建築業界は体力的にも精神的にもしんどいみたい、

でもこうしてたまに集まってバカなことして笑ってられるっていいよね!




大事なのは変わってくこと、

変わらずにいくことですか。

ピーマリネ

あの清潔感と、透明感

読書好きを感じさせる言葉の雰囲気

センスのよさ

おかんになってからますます魅力的になりましたよねー♪



私、本上まなみが大好きで

もう理想の女性像は彼女!

あぁなりたかった・・・と切実に思います。



そんなほんじょにちょっとでも近づくべく

ほんじょオススメのお料理、ピーマリネに挑戦してみました!

見栄えが素敵なので記録しておきます。


Tiffany's house **-pi-marine



作り方は簡単で、

粋のいいパプリカを丸ごと!ひたすら網で焼きつづけ、

真っ黒焦げになったら冷まして皮を剥き、

切って盛って、オリーブオイルと塩を少々振りかければ完成☆

Tiffany's house **-pi-marine2



どちらかというと工作に近い、

料理と呼んでいいのかどうかは置いときましょう。



野菜のうまみがぎゅーっと詰まってる感じ

冷やして食べるとおいしいです。

おつまみによさそう。

しかし家族には「生で食べたほうがおいしい」と不評でした、

自分で作ったものは何でもおいしいってことかなっ。




とかなんとか言ってますが、わたくし料理は全くいたしません。

今のところする必要がないからしょうがない 笑

歯にいい

美容室って一人で行く?

それとも誰かと一緒に行く?

世間の人はどうなのかなー、、



因みに私は一人で行きます。

が、私の友達は一人で行くことの方が少ないという。


今まで何十回って通ってきたけど、

そういった光景はあまり見たことがない気がする。

たぶん圧倒的に少ないのだろうと思うけど、

どんな感じなんだろうね?



ということで、その子と試しに行ってみたときのはなしです。



彼女とは不思議な所でとても気が合うの、


3年ぐらい前の話になりますが、

2人も全く知らないところで

同じ美容師さんのカットモデルをしていたのです!

知ったときは運命感じましたよ^^



しばらくしてからその美容師さんが他のお店に移ってしまって

以来お願いすることがなくなってしまったのですが、

今回ノリで連絡、すっごい久しぶりにお願いしてみちゃいました♪

わざわざ北赤羽まで 笑



久しぶりに切ってもらって、改めてうまいかもと思いました、

いい美容室ないか探していたので次もお願いしようかなー♪



肝心の2人で行く美容室の感想は…

1人でいいんじゃないかな?笑








終わったあとはミスドでお茶、

美容室帰りってなんだか誰かに会いたくなったり、

出掛けたくなっちゃうったりするので

同じ境遇の友達と過ごすのは気分がいいかもしれないですね。




そんなときに起こった事件


友が不思議な質問をしてきました

「ね、あれ歯にいい?」とガラスケースを指す



ドーナッツは歯にいいようには思えない、

甘いし、柔らかいし

もしかしてキシリトール配合??

と振り向いてみるがそんなものはなさそうだ、、



もう一度きいてみる

「え、歯にいいかって?」

「うん、歯にいいって書いてある??」



私、混乱





わかりました?

事件の真相はこちら


Tiffany's house **-haniii



ハニーでしたー! ふふふ



目が悪くてプレートが見えなかったんですって、

友は大笑いしながら「コントか」と一言



コントとな

そうだ、そうです、実は私たち2人

スズキ布団店というお笑いコンビを結成していたのです!



お笑いに熱をあげていた中学時代、

ついに吉本に入ろうと2人で決意し、下校途中に結成。

名前の由来は目の前にあった看板 笑

毎日お腹が捩れて歩けないくなるぐらい笑いながら帰ってましたね。




夕日の眩しさが今でも鮮明に思い出せます

いとおしい思い出


あぁーいつまでも色あせないでほしいな。