JT
インデックスで書類の整理をするのが大好き。
そんなミスAの私ですが(反論は受け付けません)
ずっと忙しくて整理する暇がなく、
会社のPCのフォルダ内はぐっちゃぐちゃのぐっちゃぐちゃです。
時間が空いたら整理しなきゃー
なんてずっと思いつづけてたのですが、
いざその機会が訪れてもなかなか手をつけられないものですね。
先日もうホント久しぶりに仕事が捌けまして、
私は大変困りました。。。
どうしよう、2時だ、仕事が片付いてしまった、
ここで腐海の森と化したフォルダ内を掃除してしまいたいところ。
しかしこんな下っ端がゆうゆうと整理なんかしてていいものかな??
「手が空いたのですが何か手伝うことはありませんか」
なんて聞くべきではなかろうか??
とかなんとかひたすら脳内決闘、
なんとなく手を動かしつつもまだ後ろめたさから抜け出せません。
うーん暇なんかいらないよー
すると仕事がやってきたではないか!
うわぁい仕事!と
普段なら顔をしかめてしまうような訂正作業にも飛び付きます。
仕事があるって幸せ
I love my job.
I love my job.
とPCに向かいながらメアリーが一人呟くシーンは
プラダを着た悪魔、私の好きなシーンランキングの第3位に位置します。
2位はオープニング(KT Tunstallと働く女性がかっこよすぎる)
輝く1位は皆さんご存じのとおり
ラストでミランダが車の中で微笑むところでした!
あ…結局整理ができてない!
タイミングが解らぬまま
これからもぐちゃぐちゃのフォルダと向かいあっていきます。
あれ、どこに閉まったっけ?ってね 笑
帰宅時間もそんな戦いから抜け出せず遅くなる一方です。
朝は「今日こそ早く帰ろう」と誓うのに・・・
誰かジャストなタイミングを教えて!!JTを!!
因みに今、自分の部屋がもの凄くキレイです、
キレイすぎて落ち着かないくらい
部屋の掃除をするタイミングは・・・
勉強をしようとしたときですよね。笑
勉強が進まなーい!!!
2級建築士試験まであと1ヶ月半。。。
写真はそんな掃除中に出てきました婦人警官の方、非常にいらない
けどいつか使うかもしれないしー笑
(未使用です、さしあげます)
かあちゃん
わたくし、本日母になりましたー♪
見える?母に見える?
ごめんないさい、真っ赤なウソですけど
友、友?
友と呼ぶには私たちは近すぎて、でも遠すぎて
当てはまる言葉が思い当たらないけど
私に近い人の中で初めての出産
無事に母になり、子になったようです。
出産後の彼女はそれはそれは逞しい体つきになっていましたよ
改めて母になったのね。
私たちの出会いは蕨のとある幼稚園、竹5組(一般的には年中さん)
それから引っ越し先が同じという運命を経て
学校は違うけれど小学生時代は殆ど毎日のように遊んでました。
駄菓子屋でおやつを調達し、暗くなるまで公園で遊んだり、
IQファイナルをやったり、有閑倶楽部を読んだり
みなさんのおかげですを一日中見たり
中学校の生活に夢を抱いたり・・・
家の鍵が閉まっていれば彼女の家へ、
土曜日になればお泊り
一緒にお風呂に入って同じベッドで寝て
ベッドの上では妹なんかもみんな混じって闘神伝ごっことかね 笑
朝はおばさんのマドンナのpvで起きる。
どっちがどっちの家の子かわからなくなるぐらい
あそんだなー!!
中学生は毎朝一緒に登校、
毎朝待たせていました
よくもまー笑
小学生の時から絶対に入りたいと決めていた吹奏楽部も一緒
でもこの頃からかな、
お互い、違う友達のほうが気が合うんだと感じ始め
一緒に遊ぶことが減ってきました、
更に高校、大学と違う道を行けば
なおさら会う機会も減ってきたのですね。
もともとタイプが違ったのかもしれない。
あいつの前で泣くのなんか恥ずかしくてできなかったし
あいつの前でいい子ちゃんを振舞うのなんか恥ずかしくてできなかった
あいつになんか絶対悩み事だって相談したくなかった
恥ずかしいもん
なんでしょうね、
お互いのことをよく知り過ぎているのでしょう
しばらく別に暮らしていた兄弟と同じ感覚な気がする 笑
だけど久々に2人で話してみて
なんだか前とは違った感覚があった、
ちょっと素直な気持ちで接することが出来たよ。
今は旦那さんと大阪に暮らします、
早めの結婚ですが所謂 でき婚 でないのがまた彼女らしい。
結婚の報告があった時、私は「逃げたな」って思ったんです。
ちょっと内心怒りに近い感情を抱きました。
でもね、幸せそうでした♪
久しぶりにあって、元気そうで良かった。
この前また寄ってみたら初めて見たときより少しだけど大きくなってました
抱き上げるとね、こんなに小さいのにうにうにと力強くもがくんです!
出産祝いはプチコキャンのガラガラならぬマラカス
飾っておくそうです
使って欲しいところ 笑
いつかあたしが子供を産んだら、幸乃ちゃん遊んでくれるかい?
小さい頃、母の友達が沢山構ってくれるのが凄く不思議でした
いまならわかるよね。
幸乃ちゃん
乃があたしと同じ
なんにせよ嬉しいんだよ*
見える?母に見える?
ごめんないさい、真っ赤なウソですけど
友、友?
友と呼ぶには私たちは近すぎて、でも遠すぎて
当てはまる言葉が思い当たらないけど
私に近い人の中で初めての出産
無事に母になり、子になったようです。
出産後の彼女はそれはそれは逞しい体つきになっていましたよ
改めて母になったのね。
私たちの出会いは蕨のとある幼稚園、竹5組(一般的には年中さん)
それから引っ越し先が同じという運命を経て
学校は違うけれど小学生時代は殆ど毎日のように遊んでました。
駄菓子屋でおやつを調達し、暗くなるまで公園で遊んだり、
IQファイナルをやったり、有閑倶楽部を読んだり
みなさんのおかげですを一日中見たり
中学校の生活に夢を抱いたり・・・
家の鍵が閉まっていれば彼女の家へ、
土曜日になればお泊り
一緒にお風呂に入って同じベッドで寝て
ベッドの上では妹なんかもみんな混じって闘神伝ごっことかね 笑
朝はおばさんのマドンナのpvで起きる。
どっちがどっちの家の子かわからなくなるぐらい
あそんだなー!!
中学生は毎朝一緒に登校、
毎朝待たせていました
よくもまー笑
小学生の時から絶対に入りたいと決めていた吹奏楽部も一緒
でもこの頃からかな、
お互い、違う友達のほうが気が合うんだと感じ始め
一緒に遊ぶことが減ってきました、
更に高校、大学と違う道を行けば
なおさら会う機会も減ってきたのですね。
もともとタイプが違ったのかもしれない。
あいつの前で泣くのなんか恥ずかしくてできなかったし
あいつの前でいい子ちゃんを振舞うのなんか恥ずかしくてできなかった
あいつになんか絶対悩み事だって相談したくなかった
恥ずかしいもん
なんでしょうね、
お互いのことをよく知り過ぎているのでしょう
しばらく別に暮らしていた兄弟と同じ感覚な気がする 笑
だけど久々に2人で話してみて
なんだか前とは違った感覚があった、
ちょっと素直な気持ちで接することが出来たよ。
今は旦那さんと大阪に暮らします、
早めの結婚ですが所謂 でき婚 でないのがまた彼女らしい。
結婚の報告があった時、私は「逃げたな」って思ったんです。
ちょっと内心怒りに近い感情を抱きました。
でもね、幸せそうでした♪
久しぶりにあって、元気そうで良かった。
この前また寄ってみたら初めて見たときより少しだけど大きくなってました
抱き上げるとね、こんなに小さいのにうにうにと力強くもがくんです!
出産祝いはプチコキャンのガラガラならぬマラカス
飾っておくそうです
使って欲しいところ 笑
いつかあたしが子供を産んだら、幸乃ちゃん遊んでくれるかい?
小さい頃、母の友達が沢山構ってくれるのが凄く不思議でした
いまならわかるよね。
幸乃ちゃん
乃があたしと同じ
なんにせよ嬉しいんだよ*


