むか~しから、管理人のブログを読んで下さってる方の中には、「聞き覚えが…」と思われる方もおられるでしょうか?
これは第9地区って映画に出てくる架空の武器ですが。
2008年に発売された「Fallout3」。アメブロに来る前の、ココログの頃に大興奮で書き殴ってましたので。
もちろん、2008年にXbox360版を購入し、遊び尽くしました。
同じ会社が、その後 2011年にSKYRIMを発売し、こっちもガッツガツに遊びましたが、銃が大好きな管理人にとっては、ファンタジー世界で、弓矢を使うSKYRIMより、核戦争後の退廃した世界を旅できるFallout3の世界観の方が好きでした。
10月4日のブログで、ゲームも出来るパソコンを買った話をしましたが、ここで白羽の矢をたてたのがPC版のFallout3。
かなりお安く、ダウンロードで買えちゃうのも大助かり。
パソコン版では、MODを使って、グラフィックを強化したり、改造が出来るって話もしました。
上の画像の様な、細かい改良点はともかく、銃好きの管理人としては、もともとのゲームには用意されてなかった、新しい武器を、MODで使えるようにして遊びたい!!
この銃は、日本を代表するホラーゲーム。「バイオハザード」に登場する架空の武器。
ベレッタを改造した銃。
これをFallout3で再現してくれた人がいました。
こういうのを作れて、ゲーム内で使える様にプログラミング出来るって、本当に尊敬します。
これは第9地区って映画に出てくる架空の武器ですが。
本当に好きなんでしょうね…
Fallout3は、先述のように核戦争後の世界。
登場人物達の服装は、そのまんま北斗の拳。
もちろん、主人公の服装もこんな感じなんですが、これもMODで変えることが出来ます。
管理人は知らないんですが、GANTZってアニメ?? マンガ?? があるそうなんですが。
そのコスチュームもMODでありました。
「戦い」をテーマにした映像作品であれば、なんでも再現したくなるのが人情なんでしょうかねぇ…
ん??
ん??
戦いをテーマと言えば…
あの人も、ゴッサムシティの平和のため、一人で戦い続けてるではないか…
核戦争後、放射能で変異してしまったミュータントと戦う世界観とは、全く合わないけど…
決して戦いに向いてるとも思えないコスチュームではあるけど…
ありました(笑)
探した甲斐があったなぁ~
管理人の結婚式のコスプレより、遥かに完成度の高いバットマンMODを発見!
よほどのファンが作ったようで、バットマンの武器のバットラングも再現されてました。
ただ、バットマン本来の戦い方である「殺さず」では、この世界は生き残れないので、このバットラングは爆発するみたいですけどね。
パソコン買って良かったなぁ…
























