湯浅の花火大会 | K-1GUIDE よろずブログ

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『格闘技』『ゲーム』の話題を中心としながら、日々の徒然を垂れ流す。

管理人 大志の志あるブログ

管理人は楽しいことは大好きなくせに、人混みが苦手という矛盾を抱えてます…


なので、花火が好きでも、初詣に行きたくても、人混みがネックになって、何年も行ってませんでした。


しかし、彼女さんが無類の花火好きで、どうしても行きたいってことになり…

それほど人も多くない、ちょっとローカルの花火大会を見に行くこととしました。


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その条件で白羽の矢が立ったのが、和歌山県 湯浅の花火大会。


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いやぁ~ 数年ぶりの花火。

屋台の玉子せんべい。フランクフルトに カキ氷。


満喫しました。



と、ここで話が変わるのですが…


ところ変われば、しな変わる。とは申しますが、言葉のチョイスと言うか、大阪出身の管理人は、和歌山の方との感性の違いに驚かされっぱなしでした。


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「がけっぷち」


ネット上でのハンドルネームにせよ、お店の名前にせよ、カッコ良く 自分にとって愛着のある言葉をチョイスすると思ってた管理人には、衝撃のネーミング…


なぜ、数ある言葉の中から「がけっぷち」を選んだのか…



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これは、オーナーの性格ですか?

ナポリタンを注文しても、ザルそばが来たりして…

あれ? 間違えてますよ。と思い、オーナーの顔を見ると、「わざとですよ」という確信に満ちた「へそまがり」な笑顔を浮かべてるんでしょうね…



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これは淫らしいですよ。

淫靡な匂いを漂わせるネーミングですよ…


ここでも お酒以外に軽食くらいは振る舞うと思いますけど…

このお店の定食には、どんな汁物が付いてるんでしょうね…


ママが。


「今日のは、良いダシが出てるでしょ?」


と、ニコリとされた日には…



こういう言葉との出会いがあるから、旅は止められませんね。


さて、次回なんですが、続けて和歌山の豆知識を、皆さんにお届けします。

きっかけは、彼女さんの一言。


その言葉の裏には、衝撃の真実が!!



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