昨夜、「踊るさんま御殿」を
見ておりました。
華やかな芸能人ママ達も
子育てに四苦八苦しながら
奮闘されているんだなぁ。
ダンナさんやさんまさんへの
ダメ出しにも同感。(笑)
みんな、一緒だわね〜
なんて思いながら
見ておりました。
その中でゲストで出演されていた
ボーク重子さん。
キュートなしゃべり方で
さんまさんにいじられていましたが
あの方がおっしゃった
「これからは非認知能力が重要となる」
に引っかかりました。
非認知能力って
ボーク重子さんに
よると
「点数化できない
主体性 社会性 自己肯定感 など
人間としての基本的な力」
のことらしい。
ふむふむ、なるほど。
保育者の端くれとして
これから大きくなっていく
子どもたちの非認知能力を
高めるには
どうしたらいいかしら?
…むむ、どうするんだ?
私が思うのは
やっぱり子どものすることを
しっかり観察して
プラスの言葉で認めることかな。
人から認めてもらえると
自ずと自己肯定感が上がる
と思うもん。
結果だけでなく過程も認める。
細やかに
お子のことを見られる目を
持ちたいと思います。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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ありがとうございます
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今後ともよろしくお願いいたします。
