さて、いよいよ長井市・東京事務所・顧問の本領発揮の時が来ました。
7月4日に投開票される都議選です。
前回の都議選で都議候補は「子供を産めないのか」「結婚できないのか」という塩村文夏都議(当時)に対し、セクハラ発言でマスコミが騒ぎ、その甲斐があってか災難か、最下位のギリギリ当選でした。

その下準備の記事が以下ですが都議選のことには一切触れていません。

そして顧問は、都議の事務所の事務局長なのです。

選挙活動を行うために顧問は、山形県長井市という人口26,000人余りの小さな町から「大田区地域連携委託費」という訳の分からない報酬(225万円/年)を得ながら、都議選、区議選の選挙のために食事処をしょっちゅう紹介し票固め活動を行っているのがFBの実態のようです。
自ら、私は長井市・東京事務所の顧問とFacebookの肩書に記されていますから、公人です。

顧問は大田区の特別職になりたいと願っているようですが、自己破産をしていますから特別職には就けません(長井市以外では)

せいぜい「けん玉大会」で「地域連携特任大使」とかいう無報酬の名誉職の称号でも貰えれば、それを勲章のようにひけらかすでしょうが、そんなイベントを大田区でやれば、笑われてオシマイでしょうね。

そんなところが実態ですが、その記事に『いいね』のスタンプを入れる長井市の人がいるのは思考能力の欠如そのものでしょうね。
因みに私の友達でスタンプを入れる人は一人もいません。