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まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

体内アルカリ化に励んでいます。


私的には 4毒抜きよりもずっと体感出来るからです。




こんな反論があります。


体内は常に弱アルカリ性になるように保たれるのだ‼️


はい、それは正しいです。

どんなに酸性食品、ジャンクフードを好んでも

身体はちゃんと調整してくれています。



が‼️



そのために、カルシウムをはじめとした、大切なミネラルを乱費してしまうので、免疫力がダダ下がりしてしまうのです。


つまり、

身体のしくみに甘えて

身体をいじめていてはダメなのです。


骨や歯からカルシウムなどを動員する、という

余計な仕事、重労働を身体に強いてはダメなのです。


そういう事に何も感じないから

身体は疲れて風邪をひくのです。





さて、
今日も、リコピンリッチに マザー入りリンゴ酢を入れたもの、
どくだみ茶に、熊笹エキスを垂らしたもの、
スピルリナ、
などを いただきました。


梅肉エキスも舐めました。


味噌汁には、有機白菜、ワカメ、舞茸をたっぷり入れ、味噌は酢重の三年味噌を使いました。

16雑穀を入れたご飯をいただきました。
(白米、玄米ともに酸性ですが、雑穀を加えるとアルカリ性に近付きます)




(抜粋は お借りしました。)


そうです、

雑穀は、弱アルカリ性なのです。


ですから、酸性のご飯を主食にしないだけでも、

かなり有利になるんです。



さて、どくだみも、かなりのアルカリ性です。



(抜粋は お借りしました。)



揉んで付けてもよし、

お茶として飲んでもよし。





どくだみ茶による

体内アルカリ化作用を如実に感じるのは、

少し 風邪が怪しいかな!?…

という時です。


私も、

あまりにも多忙な毎日なので、

副鼻腔が痛くなってきたり、風邪っぽい頭痛、肩凝りや、少し悪寒が始まったりする事があります。


そんな時に

濃く淹れたどくだみ茶を、2杯くらい飲むと

たちまちラクになり、

さらに、梅肉エキスを舐めれば すっかり元気になって来ます!!



どくだみ茶は、毛細血管も強くしてくれますし

ゆえに、巡りを良くしてくれます。


安いのに非常に優秀なお茶なのです。



私的には、

農薬をたくさん使用している緑茶🍵よりも、ずっと安全かつ安価で、理想的な飲み物だと感じています。


ぶっちゃけ、

ジャンクフード、ファストフードの害を

相殺してくれるくらいのパワーがあるかもしれないです。

というのは、食生活が心配なレベルの知人がおりましたが、

どくだみ茶を愛飲していた人で、

92歳まで健康で生き、老衰で亡くなりましたし、

病気らしい病気もせず、しかもかなりの肥満体だったにも関わらず だったのです。




私は他にも、以前書いたように、

発芽はと麦茶、黒豆茶、小豆茶 なども飲んでいます。でも、すごいパワーを感じるのは

どくだみ茶と、発芽はと麦茶 の2つです。




やはり、

体内アルカリ化 というのは偉大です。

誰よりも免疫弱者だった私が変われたのですから。