片付けられなかった人間には ① | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

古い記事から整理して行きます。

7年前…

わずか7年前…

こんなに汚ない家にしていたのでした。





物が多すぎる。
しかし捨てるのは罪だと考える夫に支配されている。
収納場所が少なすぎる造りの家🏠。

捨てるのは罪という価値観と同時に
とにかく駄物を爆買いするのが趣味な夫。

アイテムを絞り込めず、
次々と良い物探しに余念が無く、試しては不満で次を買う という習性の自分。

今でこそ かなり セルフメディケーションで体力がついたが、7年前には、掃除🧹や片付け以外の家事をようやくこなすので 精一杯だったこと。


これらの諸条件が重なり、
気持ちだけはあっても、どうにもならない状況だった このブログを書き始めた頃…






ホントに、
片付けられない理由、汚ない家になってしまう理由は、
その家の数だけあり、その家の中でさえ、それぞれの家族の成員が違う理由を抱えていたりする
ものなのです。


それでも、
困り果てて、模索して、
常に前向きに考えて、
たとえ10年、15年かかろうが、
自分は必ず 全ての悪条件を克服して
キレイな家🏠を叶えてみせる


と言う思いは 頑固に持ち続けていたんです。



現在、
あまりにも酷かった物だらけの状況を改善することや、
掃除、片付けをする体力をつけることや、

それこそ多角的に 取り組み、確実に前進しているので、
人並みには一見して見えるレベルの家になりつつありますが、


私の理想とする家🏠のモデルが
至近距離にある友人宅で、
かなりの刺激を受け、
どうにか そのレベルに達したいとの
強い願いを抱いて、
さらなる高みを目指しているところです。


その取り組みが、
どなたかの参考になり、モチベーションを上げ、
良い刺激になることを願いつつ

このシリーズを始めます。


なかなか無いレベルの散らかった家から、
まるで森林浴をしているような清々しい家に変えていく。

私はそれを必ず叶えます‼️