腹6分目 の「ミラクル」 ④ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

今日は失敗してしまいました。


何を?


ちょっと 流石に少なくし過ぎだろ…

疲れて来たし…

と思って

食べる量を増やしてしまったのでした。


たんに

身体の疲れの原因は

子どもたちファミリーが次々と来ておもてなしや大量の家事、

合間を縫って昨日は一日中 母親に会いに行き、遠方の博物館に行き…



その疲れが出ただけに過ぎなかったのですが、

やばっ…

ついに栄養不足が来てしまったか?

と勘違いして

それなりに満腹近くまで昼食を食べてしまい、



あぁ、今までの人生を思い出してしまった、この怠さ…

と、久々、まだ保持している引き出しのサプリメント  を

あれこれ口に放り込んでしまい、

しばらく横になっていましたが、


まるっきり疲れがとれません。



そこで、考えてみました。

降りて来ました❇️💡‼️





ここまで減らしたら
栄養 絶対に足りない…
などという事は無い!!

なぜなら、
一日一食にした有名人、芸能人、著名人などはかなりおられますよね?

仮に三食だとしても
ルイジ・コルナロ翁のように
各食事量が、余りにも少ない という方もいらっしゃる。

そして共通するのは
すこぶる健康 だと言う事。


昨日までの、あり得ない身体の疲れにくさは、
今日ふと、「足りないんじゃないか…!?」と思うくらいの量の
おかげだったのであり、

考えてみれば、私の三食を全て足してみれば、多分、一日一食の方々の量くらいは軽く行ってる
じゃないか?

そして
ルイジ・コルナロ翁くらいの、いや、それ以上の量は食べているじゃないか?


と、ピン!と来たのです。





今日の苦い経験を通して
更に確信しました。


人は
「こんなに減らして大丈夫!?」
というくらいの量で、軽やかに健康に 若々しく生きて行けるものなんだ✨✨と。