今日は失敗してしまいました。
何を?
ちょっと 流石に少なくし過ぎだろ…
疲れて来たし…
と思って
食べる量を増やしてしまったのでした。
たんに
身体の疲れの原因は
子どもたちファミリーが次々と来ておもてなしや大量の家事、
合間を縫って昨日は一日中 母親に会いに行き、遠方の博物館に行き…
その疲れが出ただけに過ぎなかったのですが、
やばっ…
ついに栄養不足が来てしまったか?
と勘違いして
それなりに満腹近くまで昼食を食べてしまい、
あぁ、今までの人生を思い出してしまった、この怠さ…
と、久々、まだ保持している引き出しのサプリメント を
あれこれ口に放り込んでしまい、
しばらく横になっていましたが、
まるっきり疲れがとれません。
そこで、考えてみました。
降りて来ました❇️💡‼️
ここまで減らしたら
栄養 絶対に足りない…
などという事は無い!!
なぜなら、
一日一食にした有名人、芸能人、著名人などはかなりおられますよね?
仮に三食だとしても
ルイジ・コルナロ翁のように
各食事量が、余りにも少ない という方もいらっしゃる。
そして共通するのは
すこぶる健康 だと言う事。
昨日までの、あり得ない身体の疲れにくさは、
今日ふと、「足りないんじゃないか…!?」と思うくらいの量の
おかげだったのであり、
考えてみれば、私の三食を全て足してみれば、多分、一日一食の方々の量くらいは軽く行ってる
じゃないか?
そして
ルイジ・コルナロ翁くらいの、いや、それ以上の量は食べているじゃないか?
と、ピン!と来たのです。
今日の苦い経験を通して
更に確信しました。
人は
「こんなに減らして大丈夫!?」
というくらいの量で、軽やかに健康に 若々しく生きて行けるものなんだ✨✨と。



