加工食品と 病気 ① | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

このシリーズは、

加工食品と 健康 の続きシリーズとなります。



さて、前シリーズでは、

加工食品は、工場🏭で どれくらい加工されているか によって 加工食品と、超加工食品

に分類される

ということ、


超加工食品を、加工食品に、

そして、出来れば加工食品も 素材そのものを使うようにすれば


かなり 健康度が上がっていく


ということを、実体験に基づいて書いて行きました。


逆に、忙しいから…食費を削りたいから…節約したいから…

と、加工食品、それも、超加工食品を増やして行くと、

どれほど身体にダメージとなり、

老化が加速し、

病気のために浪費するようになるのか

という観点から書いて行こうと思います。







高齢者になりますと、
周りの高齢者、親しい高齢者たちが
どれほど医療費にお金をかけ、
何種類もの薬を服用し始め、
半日がかりの医者通いが まるで仕事のようになり、
生活に制限が🚫かかるようになっているか

という 沢山の例を
つぶさに観察しているので、
これは推測や憶測ではありません。


また、
生の声を聞いているので、現実の話なのです。



つい先日、
昔の親友が、親子でプチ旅行で 我が家に一泊しました。その友も、何種類もの病気を抱えて
数種類の薬を入れた大きな袋持参で来ました。


同年代ですが、まもなく白内障の手術をするの、と言っていました。


七割程度 白髪になり、染めずにナチュラルにしていました。


これは、なにも彼女だけ特別なのではなく
私の同年代の方々のノーマル
なのです。



では、このようなノーマルが、
超加工食品を ほとんど排除する事で、アブノーマルになる
ということについて
少しずつ書いて行こうと思います。




ヒントです。

超加工食品には

無機リンが大量に含まれていて

身体をどんどん蝕むのです。