4毒を 「毒」と呼んで良いものか!?
という意義を唱える YouTuberドクターがいらっしゃいますが、
実は私も同意見なのであります。
毒とは、広く認識されている
即効性のある 又は比較的すぐに身体に悪影響をもたらす
poison の事ですね。
例えば毒蛇🐍の毒、蠍🦂やクラゲ🪼の毒、毒キノコ🍄の毒、青酸カリ、ヒ素、などです。
しかし
4毒は、その定義には当てはまりません。
先日も書いたように、
5悪の要素を含んだ
人が改悪した
本来なら身体を養うはずの食べ物だったものを
長期的に安全に摂取することは
身体に何らかのダメージをもたらす
小麦粉、植物油、乳製品、甘いもの
を指すのであって
poison とまで呼んで良いものか?
と思うわけです。
むしろ、
今朝来た 広告メールには、
このようなものが…
(抜粋をお借りします)
本📕を購入しちゃいました(笑)
そう、むしろ
5悪の方が、純粋に人工的なものであり、毒素なのです。
4毒は、栄養素も含んでいて少しは身体の役に立ちますが、
5悪には 栄養などなく、身体にダメージをもたらすだけ。
即効性ある猛毒 ではない というだけで、かなりの害をもたらします。
遅効性の毒☠️
と言えると思います。
私なら
こう言わせてもらうかな…
5毒と、4悪。
つまり逆です。
そして、繰り返しますが、
両方の要素の合体が最悪。
日本人はお人好しすぎて、
世界一 これらを容認して、ありがたく摂取しています。
💉のせいにばかりしますが、
ターボ癌、超過死亡の激増は、
そこにも大きな原因があるのではないでしょうか。
じっさい、
ターボ癌や急逝された方が周りにいらっしゃる時には、食生活の嗜好を聞いてみると
4➕5 に当てはまっていますので、
分かりやすいと思います。
続きます。



