マイナス10歳、15歳には !? | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

サイエンスコスメも悪くはありませんが、

キセキの若さを保つには

内側からです。


インナービューティーを疎かにして

いくらすごい?コスメを模索しても

そのうち限界が来ます。





40代の我が娘。

第二子です。



たびたび泊まりに来ますが

その美意識と健康意識の高さには

親ながら脱帽です。



よく、色々注意を受けます。

(サプリなんか添加物だらけで、あれこれ飲んでる人の方が明らかに寿命が縮むってエビデンスあるの知らないの!?💢とかね。)



親を超えてくれて嬉しい限りです。



そう、

若々しく生きるのは

得になりこそすれ、

微塵も損はないのです!!


若作りではない。

背伸びして若いフリをするのでもない。

それは



たとえば様々な数値にも現れるのです。

体内年齢、肌年齢、骨密度、などなど。



病気の問屋を自ら脱するため

あらゆる対策をして来た母親の私は

というと…



昨日と今朝、夫が

聴力年齢を調べるインスタで、自分と私の聴力年齢を面白がって測っていたのですが…


72歳になる夫の聴力年齢は61歳

そして私の聴力年齢は…




38歳でした!


ちなみに、

今ほどの パワフルなセルフメディケーションに励む前は(10年ほど前)

けっこう酷い骨密度で、50代にも関わらず80代の骨年齢だと言われたのでした。



コレステロール値も血圧も、

薬を飲まないとヤバいレベルでした。



顔は元々ふくよかなので

力を入れて表情を作ればなんとかなりましたが、力を抜いたらだる〜んと弛んでしまう 典型的なたるみ顔でした。



聴力は、もちろん年齢相応でした。



身長は、若い頃の154,5から、

148センチまで縮んでいました。



今は、確実に戻りつつあり、

完全に元には戻れないとしても

朝は152センチまで来ました。



骨密度は全く問題なくなりました。



近所の方々に

年金暮らしだよ、と話しても

子ども達はみんなアラフォーだよ、と話しても、


嘘でしょう!?

と言われます。




もちろん、

度々 長年の蓄積毒素が噴き出しては好転していく身体に

まだまだ苦しむ時がありますが、



それを抜けてはレベルアップしています。




私の場合(娘も)

4毒を半減させて(やめるまでは出来ません)

逆に5悪をほぼ摂取していません。


あくまで私と娘に関しては

5悪をやめた方が若さと健康に効いてます。これは人それぞれでしょうね。




お金は内側に投資します。

その代わり医療費がかかりません。

ファッションは、以前ほど流行が無くなりつつあるので、少し前の 素材が良いアイテムを、美しく着こなす工夫をしています。


つまらない飲料やお菓子は一切買いません。そのお金で良い野菜、フルーツを買います。



シニアの毎月の医療費の自己負担の平均は、1人あたり一万円くらいだそうです。

夫婦なら二万円。




うちは夫婦合わせて月に平均1500円くらいです(笑)




差額で良い食が叶います。



適度な運動や、筋トレ、ストレッチ、

サンゲージング、8秒ジャンプ、戸外の広い公園での徹底的な深呼吸、水素吸入、

その他、毎日の習慣をサボりません。




辛くて仕方ない好転反応期間が

やっと抜けたら、

抜けるように澄んだ青空のような気分を

今朝は味わっています。



これを繰り返して

自分の身体をどこまで回復させられるのか、これからも実験して行きます。