引き寄せない「カラダ」に !! | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

少しガッツリしました。


これだけ拡散されても

まだ、あの💉を楽しみにして、

いち早く予約する方々がいらっしゃる。


幸いにして?

もし彼らが 打ってもしばらく元気だとすれば、出歩くし、やがては…



避けられないですね。

人混みだって、公共交通機関だって

全く避けることは出来ません。



時間帯を工夫する、

むやみに行かない、

という事くらいしか出来ません。



さて、

私はつくづく考えて

ちょっと考えが変わったので書いておきます。



それは、

ウィルス🦠の正体について

の考え方です。



菌、ではなく、ウィルスです。



菌とは、もちろん生き物です。 菌に感染するのは良く分かります。感染した人からもらってしまう。

その辺に付着した菌を触って その手で鼻や目をこすったり、物を食べたりして感染してしまう。




しかし、

ウィルスは菌とは違い、生き物ではなく

情報なんです。

つまり、

ウィルス🦠だけでは生きて行けないのです。


情報を細胞に与えて その情報が身体中の細胞を変化させて 病態にするわけです。



しかし

そこでまた新たな疑問が生じました。



私は月に二度三度と

感染症にばかりかかる人生を

赤ちゃんの頃から送って来ました。



でも、

誰かからもらった訳ではないのに、私だけかかる。


看病してくれる母親が うつって寝込んだためしは一度もありませんでした。



菌は🦠空中にも漂っていますが、

ウィルスは空気中では 長くは生きられません。


だから、空気感染したわけでもない。




毎日、加工肉とくにハム、ウィンナー、

店屋物の揚げ物、袋菓子丸ごと一袋、

砂糖をドカンと入れて作ってくれた甘い甘い麦茶、父親がお中元お歳暮でもらう、当時は貴重品だったカルピス。


これを日々たっぷり摂取していたカラダは毒素に満ち、

体内環境が悪化しまくって、



自らの細胞をエクソソーム化させていたに違いない、と思ったのです。



ウィルス🦠とは、

体内環境が悪化した人間が自家培養したエクソソーム

なのだと言う理論が



正しいのではないかと思うのです。



そして、それを弱っている人や、体内環境が悪い人に伝播させる。



ウィルスに、簡単にコロっとやられる人と、

キスしてもうつらない人がいるのは、そのため

ではないかと。



弱っていたり、疲れていたり、ストレス下にあったり

で、体内環境が悪化していると、簡単にもらってしまったり、


または、自分の毒素細胞がエクソソーム化してしまったり、



ではないかと。




なぜこれを確信したかというと、

現在、高齢者になった今が、

一番体力があるはずの若い頃よりも

デトックスと、

体内環境の健全化に励んでいるため



全く感染症にかからなくなっているからです。



2年前にコロナにかかってしまいましたが、その時は、滅多にないほどの過密スケジュールで無理をして、



疲労困憊の状態で 数千人が集まるイベント会場に

ノーマスクで一日中いたからです。



それ以来は全く感染症からは免れています。




さらに、新しい💉になる前も

7回喜んで打った友人達と長時間過ごしたり、車に乗って出かけたりしても、

シェ…

が全く無いのです。




この経験から、私は希望を持っています。




新しい💉の影響が広がり出しても

益々 体内環境を健全化して行くなら、

悪い「情報」、「エクソソーム」はもらわない、と。


もう、この路線で行くしかないのです。




では、この路線で行くヒントを

次々と発信してまいります!