”なぜ 認知症改善に 尽力するか” | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

進んだ認知症は、

家族にとって悲劇です。



朝ドラの百合さんも

認知症が進んで来てしまいましたね。



寝たきりの方の介護に匹敵するかも知れない、進んだ認知症の家族との同居、介護…


体力精神力ともに奪われ、

認知症患者が生きている限り

自分のゆったりした時間も、旅行や長時間の外出も、不可能になります。



それは、対策にかなりの費用がかかるとしても、食い止める価値があると私は思います。



まず、対策しまくりの効果は

確実に出ています。



まだ本格的な認知症に至っていない場合には、正常な状態に近付けることが可能だと言われています。



しかし、

それには家族の観察力が求められます。



「年のせいね、困った困った😅」 でスルーしたり見逃したりしていたら、たちまち本格的な認知症に突入して行きます。



私は見逃しませんでした。

夫が示す危険な兆候を。



そして、

現在進行形で、サプリを強化しています。

新しい刺激を毎日のように与え続けるようにもしています。


得意料理やお菓子作りも積極的に頼んでいます。

褒めそやして(笑)


さて、

最近新たに取り入れたサプリを2つご紹介しておきます。



それは、

ローヤルゼリー  と

フィセチン

です。



それらがどう効くのか、

続く記事で解説してまいります。



「その時

どう動く」

(相田みつを氏)