実感 !! 食べ物の「質」である。 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

地中海食だ、

和食だ、

ベジタリアンだ、

グルテンフリーだ、

玄米食だ…



そういう事ではないと分かった。



ようは、本当に良い素材つまり

質を追求し、極めるならば、(身体に合わないものは別)どんなものでも

健康に資する


という事である。



パン🍞が悪いのではない。

どんなパンなのか?

ということなのだ。



国産有機小麦や、バターを使ったパンなのか?輸入小麦や沢山の添加物やマーガリン、ショートニングを使ったパンなのか?

という事なのである。



どんな餌を食べ、どんな環境で育てられた肉なのか?牛乳なのか?

という事なのである。



どんな玄米を、どのように炊いたのか?

という事なのである。

白米でも、なるべく低農薬のお米に、雑穀や大麦を混ぜて、良い水で炊いた物なら玄米に負けない。



ジャンルはほとんど関係ない。私達人間は多様な食を楽しめるのだ。ただし、質の高いもの、という条件下でのみ。

ということなのだ。





牛乳は基本的に飲まないが、

丹那牛乳、丹那バター、マルシェで買った無農薬の栗カボチャ、ニンジン、玉ねぎ、とうもろこし、常健塩などで作ったポタージュ、フランス小麦のパン、

トマト🍅のシンプルサラダ。



トマトのシンプルサラダには、みじん切り玉ねぎ、自家製ドレッシング(手摘みオリーブオイル、有機玄米酢、常健塩、粗挽き胡椒)



ビールはDHC。





セルフメディケーションで、ゆっくりではあるが、普通なら生きていないよ、と言われた人間が、普通の人に近づいて来た。