水シャン 熟考 ① | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

あくまでも、です。



薄毛遺伝子🧬を持つ人間

に特化した話になります。





沢山のサンプルを見て来ました。

話も聞いて来ました。



薄毛遺伝子🧬を受け継いでいない方々は、シャンプー🧴は、スッキリ洗えればオッケー とか、傷んだ毛先がツルツルになればオッケー とか、

そういう基準でシャンプー剤🧴を選び、



しかも毎日シャンプーし、

アウトバス製品まで髪に付けて、

ケミカル漬けになっても



絶対に抜け毛や薄毛に悩まされたりしません。



ところが

薄毛遺伝子🧬を受け継いだ人間は

いつそうなるか?

の違いだけで、



ケミカルなシャンプー剤🧴に負けてしまうようになります。




さぁ、考えてみましょう。

思い出してください。

ケミカルなシャンプー剤が 多種類

流通する前の時代を。




あまりにも強い薄毛遺伝子🧬を持つ ごくごく一部の人は、禿げていましたが、


現代と比べて

圧倒的に少なく、女性は真っ直ぐでしっかりとした豊かな黒髪

男性も、年配者の印象は禿げ頭ではなく

フサフサの白髪🧑‍🦳。



そう、本当に本当に

禿げ薄毛人口は、日本人は僅かだったのです。




個人差 というのは すごいもの

なのです。

例えば 死ぬまでステーキ🥩をモリモリ食べて消化するパワーを持つ胃袋の人もいれば、60代くらいから、メッキリ肉の消化力が無くなってしまい、天ぷら🍤やフライなどの揚げ物も無理になってしまう人もいます。



ケミカルに対する強さも

そうなのだと

私は確信しています。



早くも10代から、

ケミカルなシャンプーやコスメを受け付けなくなり、薄毛や肌荒れが始まる子もいます。



私の場合は、

父親方が薄毛なのですが、母方はフサフサ家系なので、

どちらを受け継いでいるか、よく分かりませんでしたが、



それほど強力な薄毛遺伝子ではなかったようで、

ケミカルなシャンプー剤で

激しい抜け毛が始まったのが、50代後半あたりから


でした。



そして、ケミカル負け が始まったな、と確信した理由はこうでした。




使うシャンプー剤🧴によって、抜け毛の量が全く違う

という現象です。




ケミカルの度合いによって

抜け毛の量がすごかったり最低限だったりする


のです。




市販のケミカルだらけのシャンプーだと

抜け毛が指に絡まり、

排水溝が一度で真っ黒に詰まり、

抜けた毛が腕や背中や脚にたくさん絡みつき、

それを流すのに苦労する…



(経験者には、この感覚、分かりますよね?)




しかし、オーガニックを謳うシャンプー剤だと、その半分感覚になる。

さらに、石鹸シャンプーにすると、本当に少なくなる。




ちなみに、髪そのものにとっては、

石鹸シャンプーは、最悪⤵️です。それは重々承知でした。が、抜け毛の量のあまりの違い のため



背に腹はかえられぬ

という思考で、しばらくは石鹸シャンプー一筋でした。




そこから、さらに熟考を経て

水シャンに至るのですが、

その経緯を詳しく語ります。



必ず薄毛遺伝子🧬持ちの方々を助けます!





見た目で気分良くいただく。