リアルな 食害 ① | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

プライバシーもあり

彼らをバッシングしたいわけではなく

大切な友人ファミリーの事でもあり


フィクション風に書いてみたいと思います。





友人が恋❤️したのは

一回り年上の女性だった。



その女性も、女性の兄も

酷いアトピー性皮膚炎を持っていた。



見た目がとても良いだけに、

残念な兄妹だった。




なぜ彼らが酷いアトピー性皮膚炎を持っているのか、というと

彼らの母親が その兄妹よりも何倍も酷い全身アトピーで、

母親も、私が見る限り、自己責任でそうなっている

と言う食生活をしていた。




その母親は

無類の甘い物好きで、

得意そうに こんな話をしていた。




「もうね、温泉地に行くと、ついつい大好物の温泉饅頭♨️を買って来ちゃってね。

それを、主人には笑われちゃうんだけど、

いっぺんに 一箱ペロリ😋といっちゃうのよ😆」




その一箱とは、1ダース入り だと言うのだ。

さらに、プリン🍮ミクス などを数箱使って、大きな容器に10人分くらいのプリンを作ったものを、いつでも冷蔵庫に常備していると言う。




これ以外にも

食のパターンを得意げに語るその内容は、

あまりにも病気に自らなりたい

としか思えないようなものだった。




その母親の そのまた両親は

二人とも百寿者で、長寿家系だったのもあり、その母親も、酷いアトピー性皮膚炎を抱えながらも、それ以外はめちゃくちゃ強健で、非常にパワフルそのもの、

風邪ひとつ引かず、疲れる事もなく、



人の何倍も活動的な女性だった。




まだ、一代のジャンク食生活では

それほどの害が及ばなかったのであろう。




私はそう推測した。




しかし、その母親はそれで良かったのかもしれないが、次の世代(友人の妻になった彼女と、その兄)と

その さらに次の世代(つまり、彼らの子どもたち👦🧒)

は、どうなったであろうか。




それはそれは、悲惨な状況に陥っている。

どんな悲惨な状況なのか!?




続く。







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