プライバシーもあり
彼らをバッシングしたいわけではなく
大切な友人ファミリーの事でもあり
フィクション風に書いてみたいと思います。
友人が恋❤️したのは
一回り年上の女性だった。
その女性も、女性の兄も
酷いアトピー性皮膚炎を持っていた。
見た目がとても良いだけに、
残念な兄妹だった。
なぜ彼らが酷いアトピー性皮膚炎を持っているのか、というと
彼らの母親が その兄妹よりも何倍も酷い全身アトピーで、
母親も、私が見る限り、自己責任でそうなっている
と言う食生活をしていた。
その母親は
無類の甘い物好きで、
得意そうに こんな話をしていた。
「もうね、温泉地に行くと、ついつい大好物の温泉饅頭♨️を買って来ちゃってね。
それを、主人には笑われちゃうんだけど、
いっぺんに 一箱ペロリ😋といっちゃうのよ😆」
その一箱とは、1ダース入り だと言うのだ。
さらに、プリン🍮ミクス などを数箱使って、大きな容器に10人分くらいのプリンを作ったものを、いつでも冷蔵庫に常備していると言う。
これ以外にも
食のパターンを得意げに語るその内容は、
あまりにも病気に自らなりたい
としか思えないようなものだった。
その母親の そのまた両親は
二人とも百寿者で、長寿家系だったのもあり、その母親も、酷いアトピー性皮膚炎を抱えながらも、それ以外はめちゃくちゃ強健で、非常にパワフルそのもの、
風邪ひとつ引かず、疲れる事もなく、
人の何倍も活動的な女性だった。
まだ、一代のジャンク食生活では
それほどの害が及ばなかったのであろう。
私はそう推測した。
しかし、その母親はそれで良かったのかもしれないが、次の世代(友人の妻になった彼女と、その兄)と
その さらに次の世代(つまり、彼らの子どもたち👦🧒)
は、どうなったであろうか。
それはそれは、悲惨な状況に陥っている。
どんな悲惨な状況なのか!?
続く。
