日本人が
マスクを外さないために
世界から奇異の目で見られている事を
擁護しようとする記事ではありません。
むしろ
単純には語れない
深い日本人特有の闇 について書いているのです。
ある意味、日本人の真面目さそのもの
によって一億総マスク状態が どこの国よりも長く続いたので
それは 長所と欠点は表裏一体
という観点から見ると
そのクソ真面目さのおかげで、日本は非常に暮らしやすい快適な国になっているので、一概にそれを批判出来ないのです。
しかし
日本人は、不思議とクソ真面目でありながら、自分の意思を貫く点で頑固な面も持っているのです。
ただの クソ真面目であるなら、
政府が 外して良いですよ、とお墨付きをくれたのだから、それに従順に従って外すはずなのですが、
私はこれからもずっと着けます!!
と決めている声をたくさん聞くからです。
中には
「外さないと罰金です、くらいまで言われたら外すけど、そうじゃなければ外さない!」
と決めているという声も かなり聞くからです。
さて、
見た目の問題から 外したく無い女性も非常に多いです。
その理由とは?
続きます。
