私の歯磨き粉の歴史は…
50代半ばまで
全く普通の その時に特売の歯磨き粉
50代後半からは
アパガード
それも、始めは普通のアパガード→プレミオ→リナメル 又は ロイヤル
60代からは、
リナメルトリートメントペーストと、こちらを交互に使用。
歯周病と、
被せた歯、ブリッジの部分、歯茎に埋まった親知らず
などが いつも慢性的に具合が悪くなっていたので、丁寧なケアが必要だったからです。
そして、昨年くらいから、
なるべく自然派にシフトしようと、
重曹と、スターアニスを それぞれ耳かき一杯程度を混ぜた物
と、システマジェルと、アパガードリナメルトリートメントペースト
を交互に使っていました。
ところで、そのサイクルで、わりと調子が良かったのですが、
どれが一番 効いているのか実験してみたのです。
そして!
他を使わずに、それだけを1週間くらい続けてみる
という事をやってみて、
一番調子が良いと確信したのが、重曹とスターアニスをブレンドしたもの
だったのです。
ただし、最近は、それに あるものをプラスしたので、さらにすごい効果を実感出来たのかも知れません。
それは、
竹塩です。
竹塩石鹸と同じ、ジュゲンの商品となります。
ものすごい還元力と、
塩が持つ 引き締め効果により、
どんどん歯と歯茎の調子が上向きに。
人工的な歯磨き粉よりも、数段上だという事を実感してしまい、
結局は、フッ素や界面活性剤を含む 高級歯磨き粉よりも、
重曹、スターアニス、竹塩を、小皿の上に、それぞれ耳かき一杯程度を混ぜたものを置き、それに数滴水を垂らして、それに歯ブラシを🪥付けながら磨く
というスタイルに 完全に決定する事にしました。
めちゃくちゃ長持ちしますよ(笑)
この爽やかさを味わうと、市販の歯磨き粉には戻れないです。