あくまでも
友人Hの 記憶に基づく会話ですので、
細かいところは掘らずにお願い致します(笑)
私がM
友人がH です。
M 結局 耳はどうだったのよ?
H それがね…
(信じよう②の内容を語る)
という事だったのよ。
貴女が一生懸命に話してくれた通りだったわ。
貴女と全く同じ事を言ってくれた。
あの時、貴女を信用すれば良かった。後悔してるわ…
見た目に異常は無くても、確実に痛いし辛い。
しばらく通うのに、医療費だって馬鹿にならないし…
💉はタダだけど、結局は余分な出費が待っていた…
M そうよ、あの時、私は真剣にリサーチして、大事な貴女に何度も何度も伝えて警告したんだから!
H そうよね。今は良くわかる。
普段から信用できる、信頼できる人が、何か陰謀論的な事を話すときには、真剣に受け止めるべきね。
先生がね、テレビばかり見て そっちを信じちゃダメだよ、それに、「政府が言うんだから」と、無条件に受け入れちゃダメ。自分で判断しなきゃ!
と言ったの。
その通りね。
M 痛い思いをしてからでも、Hさんが気付いてくれて良かった。6回目も行く気満々だったんでしょ?
H そうよ。でも良く分かった。もうやめるわ。
さて、彼女の場合、
遅かったですが、
遅過ぎてはいませんでした。
よく、私達は、愛の気持ちから伝えるのに、敗北感を味わって来たものです。
しかし、本当に敗北では無かったかも知れません。
こうして、心ある医師の言葉と
伝えてあった警告が
結び付き、腑に落ちた彼女のように、
時を経て実を結ぶこともあるのです。
良い種を蒔き続けていれば
その中のいくらかは
芽を🌱出すかも知れません。
お花畑の家族、親族、友人たちを
見捨てたり決裂したりするのは簡単かも知れません。
が、人々が分断されるのを見て
喜んでいる👿の 思うツボです。
良い種を蒔き続けて、一つも実らないことはない。
それを信じたいと思います。
続きます。
