衣類で、小まめに調節しよう。 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

いつまでも暖かい日が続き、

もしや、このままずっと暖かいのでは?

と思っていたら、


いきなり寒くなり、

身体が驚いています。



あまりに寒暖差が生じると

身体が慣れていないうちに

自律神経に大きなストレスを与えます。




暑さにも寒さにも

ゆっくりと

身体を慣らして行く事が 余計なストレスを与えて副腎などに負担をかけずに済みます。



冷暖房で調節するよりも、まずは

衣類で

小まめに調節する

というのが良いと思います。




そのさい、

着脱しやすいアイテムにしないと

調整がおっくうになり

結局は冷暖房に すぐに頼ってしまうことになりますので、




例えばですが、

セーターよりもカーディガンや ベスト。


セーターだとしても

暖かくなる時間帯がある日には、タートルネックなどは着ないで、首元はスカーフやネックウォーマー

などで調節します。



靴下🧦も、朝晩はウール、

暖かくなった昼間は綿

に履き替える。




そして、身体を甘やかさない程度の

暑くも寒くもない

ギリギリの状態をキープするようにします。



寒いの嫌い😨

とばかり、ポッカポカにしていると

下手をすると脇などにあせをかいて

それが冷えて 逆効果になったりします。



また、

自律神経が弱い私などは

どうしても やたらと身体を甘やかしたくなるのですが、



自律神経や副腎

というのは

負担をかけるのも❎

甘やかすのも❎

なんですよね。




そのためには

ギリギリのところでキープするように

身体の声に耳を澄ませながら

衣類で小まめに調節してやる。


これを徹底しようと思っています。




寒い❄️思いを我慢すると

身体を戦闘モードにして副腎に負担をかけるから

長い目で見て

良い事は無いのです。



血流がすこぶる良くて

寒さに強くて 全然寒くない!と感じるならば、

それはそれで全く問題無いのです。


ようは、

わたしが

暑くも寒くもない

と感じるように

調節するのがベストだと言う事なのです。